僕だけのスーパーマン

こやまくん。ついったー@__kk__51

小山担が感じたWORLDISTA

 

最高に楽しかったWORLDISTAーー!!!

WORLDISTA-----!!!!!/

 

 

っていうことで。

はじめてお題をお借りしてブログを書くよーーー!!!

 

お題「NEWS LIVE TOUR 2019 「WORLDISTA」 仮想空間体験ログ」 - はてなブログ

 

実は、書きたいことが溢れすぎていて

終わった翌日からちょこちょこ下書きにいれていたんだけど、2週間くらい過ぎたあたりで

「えっ、WORLDISTAがもうない世界ありえなくない?」

と考えるようになり、

結果、全力で目を逸らしてた。

 

まもなく終了から1か月じゃん・・・・・・・・

 

と我に返り、猛烈なスピードで書き上げ、今に至ります。

 

誤字脱字とか・・・

書きたかったこととか・・・

思い出したら多分こっそり修正するはず。

 

あと、いつものことだしTwitterを見てくださっている人はわかると思うけど、わたしまじでこやまくんのことしか見ていないんだよね、常に。

 

だからこのWORLDISTA振り返りブログ、本当にこやまくんのことしか書きません。

なのでこやまくんのことがそんなに好きでない人からしたらほんっっっっとうに興味ないブログになると思うので、ここで引き返すのをお勧めします。笑

 

あと、こやまくん以外のソロも、今年三人とも好きだったんだけどわたしが書くと非常に薄っぺらくなりそうでそれが該当担に申し訳なくなると思ったので3人のソロについては書いていません。

と、最初に明記しておきます。

あくまでこやまくんの感想ブログみたいになっております。

言ったからね。笑

 

 

 

それじゃ、いくよーーーーー!!!!

 

 

 

 

◆WORLDISTA

初日のOPの時点でああもうこのツアー好きだわ、って確信した。

近年センステ始まりが多かったから、よく考えたらメンステで始まるのって久しぶりだったよね!

強さを感じてだめだった。めちゃくちゃ強かった。ものすごく好み。

あと、still🤫の加藤さんを見たいがために最初はサングラスの横目でモニターを見てたこやまくん(本人談)、

途中からもうモニターの加藤さんを指さして全力で見るようになってたのめちゃくちゃわらった(笑)

「うちの加藤さんイケメンでしょ?」

みたいなテンションすごいすきだった………………

 

 

◆DEAD END

2番になって、自撮りカメラモード(?)に変わるんだけどそのカメラのフタみたいなのをこやまくんが毎回ノールックで自分で開けて歌い始めてる姿を見るたびにときめきがとまらなかった。

あの瞬間はめちゃくちゃ必殺仕事人なんだよ。

でも、その直後にメンバー3人からいじられて

カメラには映らなくなるわ押し込まれるわ歌われるわ

顔ホールドされたかと思えば船酔いするくらいぐらんぐらんさせられるわ。

書き出してみたら超ひどいけど(笑)

でも、こやまくん自身がすっごい楽しそうだったのが印象的。

で、かまってもらえてうれしい他の3人のいたずらっこみたいな笑顔も忘れられなくて。

3人はこやまくんのことが大好きだし、こやまくんも3人のことが大好きなんだなっていうのがものすごく伝わった。

 

 

◆weeeek

「飛ばなかったら覚えてろよ??」

って大阪か埼玉あたりから言うようになったこやまくん。飛ばなかったらどうなるの……?ってむしろ飛びたくなくなるやつね。

あともう、コヤテゴマウンティングがひどすぎたよとにかく。

最後のほうはもうこやまくん歌うよりも手越君の耳かほっぺを狙うことに全神経を集中させてた。手越くんもいい顔してた。

ほんとうにこのふたりはかわいくてたまらなくなる。

ベイマックスの映画を見たときみたいな、心臓が揺さぶられるきゅううううんっていう可愛さ。

たまらない。

船から降りるとき、手越くんに毎回手を差し伸べるこやまくんは王子様すぎて無理だったし、こやまくんには手越君がなんちゃいに見えているんだろう。

毎回変な声でちゃった。

 

今村くんとのプリンセスごっこが恒例になったのもすごくよかったね!

どっちも幸せそう~~~~な顔して抱きつくし抱きつかれるししてるから

あそこには確実にマイナスイオン出てた。

終わったあと今村くんがよっしゃー!って毎回やってたのも激的に推せた。

こやまくんを好きでいてくれてありがとうねっていう気持ちでいっぱいになった。

 

 

◆NEWSKOOL

この前QUARTETTOみたんだけど、

こやまくんの歌い方が全然違くてびっくりしたの!

前の曲をやってくれるとこやまくんの歌声の変化を感じることが出来るから、それも嬉しいなって改めて思った。

ライトに照らされてないときのこやまくんは、ジュニアと楽しそうに太もも触りあったり(まって。冷静に考えたらなにしてるの?)嬉しそうに幸せそうにライト照らされてるメンバーを見たり、とにかく可愛いが詰まってて幸せになった。

 

あと、QUARTETTOのときあんまり映像がわかりやすく出なかったって言ってたからあのときの映像が大画面で出てたのもすっっごい良かった!!!センステが見えない席の時にはモニターの映像とともに楽しめたよーーー!

 

 

 

◆UR not alone

NEVERLANDのときに絞り出すように歌っていたこの曲を、本当に楽しそうに嬉しそうに歌っていたのが印象的で。

ファンに歌ってもらうときは絶対にイヤモニ外して、自分の耳で声を聞くところが初日からずっと好きだった。

会場や公演によってファンの声の大きさは違ったんだろうけど、仙台だったかな?

ものすごく大きい時に、こやまくんすごくびっくりした顔して、そのあとふわって本当に嬉しそうな顔して笑ったのがずっと頭から離れなくて、その顔が見たくていつも必死に歌ってたなあ。

 

お立ち台小さかったのに手越くんのところまで走っていって肩組んで歌ったり、ポンパの真似っ子して前髪あげたり、

この曲に入るまでのプチMCは

(´・ш・)小山さん小山さん小山さん小山さん

(´-」-`)うるせえなあ(笑)

っていう関係性なのに

(´-」-`)手越手越手越〜!!!

(´・ш・)(気付いてない)

なのが面白すぎて最高だった(笑)

いい関係のコヤテゴ…!!!

 

歌詞が出てないのわたし初日に気づいたんだけど、出さなくてもみんな当たり前のように歌えるっていうことも、そもそも歌詞がでていないっていうことに気づかない人もいるくらい自然なことも、NEWSサイドが出さなくても歌ってくれるだろうって思ってくれているっていう信頼もよかったよね。

自分にとって本当に本当に大切な曲が、NEWSにとってもライブを作っているチームにとっても大切なのかなって思ったら幸せな気持ちになる。

 

 

インビジブル ダンジョン

こやまくんの手足の長さが活かされまくっている振りがすごくすきだったなあ。

ジュニアの使い方もすっごいすきで、ライブ映えする曲だなってずっと考えてた!

 

 

◆Digital Love

アルバムきいてはい好き!!!!!!って挙手した曲がこれだったんだけど、生で見たらもっととんでもなくてびっくりした・・・

 

コヤシゲが隣だったんだけど、ちょこちょこ目で会話したりたまーに本当に会話したりしているのが、いやもうもっとやってください・・と思っていました。

 

振りもモニターとリンクした映像も完璧で、歌い方もかわいくて、円盤でたあとの話なんだけど、

ああ今日なんか悶絶したいなあ・・・って思った日は絶対にこの曲を見るということがすでに決定しています。

 

 

◆I・ZA・NA・ZU・KI

水かけイケメンこやまくん、堪能できて幸せだったなあ……。

水かける前、軽くぺこってしてから思いっきり水かけて深々とお辞儀

っていう一連がこやまくんらしくてわかりやすくて楽しかったんだけど

加藤さんに突っ込まれるようになったあたりから

本当にかけすぎちゃった日とかだけお辞儀するようになってて

それはそれでときめいてしまうからつらかった。笑

 

あと私、WORLDISTA本当に楽しんだから心残りほとんどないんだけど、唯一叶えられなかったのがこやまくんの水かけ席に入れなかったことなんだよね。

 

これは本当にへこんだ。

遠くから見ててもじゅうぶん幸せだったけどね。

 

強欲な人間なので、

1回だけでいいからこやまくんの聖水浴びたかった。

 

 

 

 

◆勿忘草

こやまくんのここの「おもいほこりて」の「ほ」の歌い方がだいっっっすきで、WORLDISTA好きな平仮名選手権あったらダントツでこれをエントリーさせる。

 

単純に音が安定してるなあという気持ちというよりも、音に感情をのせることがめちゃくちゃ上手くなったなあという印象。

音楽に疎い素人目線ではあるんだけれども。

少しでも自信が持てて、のびのび歌えるようになったからなのかな。

 

なにが正解なのかはわからないけど、わたしが幸せだったからそれでいいです。

 

 

 

◆Going that way

大好きな大好きなソロ曲。

こやまくん自身が大切にしているんだろうなっていうのはツアーが始まる前から伝わっていたし、このタイミングでこの曲調でこういう歌を出せるのはやっぱりこやまくんならではだったのかなあ。

小山担以外の人がこの曲と演出を気に入ってくれたこともすごくすごくうれしかった。

「ノリノリでやってるよ!」

「気合い入れて臨んでるよ!」

って報告されるたびに、ちょっとずつ救われていったような気がした。

 

私自身も大好きな曲。なんだけど、

こやまくんに全力で謝りたいんだけど、私一回も踊ったことないんだよね・・・・・・・

 

顔がよすぎて手が動かないのまじで。

かっこよすぎて思考が止まる。

本当に好きという感情で頭がいっぱいになった。

円盤発売されたら振り覚えるね。許して。

 

一番好きだった演出は、ツイートもしたんだけどね。

2番になってセンステからジュニアより遅れてメンステに戻ってきたとき、ファンを背中に向けてセンターに立って、

両手を広げてスポットライトを全身で浴びるあの瞬間だった。

 

初めてこの瞬間見たとき、私泣いちゃったんだよ。

 

あんなに眩しいスポットライトが本当に似合ってた。

「あ、こやまくんってアイドルなんだ」って改めて実感した。

同時に、「アイドルがものすごく似合う人なんだ」って思った。

 

あの光は、もしかしたら奪われていたかもしれなくて。

でもこやまくん自身の努力と覚悟と決意で、

ああやって浴びていて、それが最高に似合っていて。

 

邪魔されたくないな、って思った。

ものすごく似合うあの光を、ずっと浴びている人でいてほしいと思った。

 

ファンに向けていた背中をくるって回転させたときに見える顔は

私が知っていたこやまくんよりもいつも強くて。

楽しそうに笑っていて。

大好きだなあっていう思いが本当に止まらなくなった。

 

最高のソロ曲を、本当に本当にありがとう。

 

 

◆さくらガール

桜の美しさがライブならでは、WORLDISTAならではの演出で

好みドストライクだった。

 

桜がすぐ頭についちゃうこやまくん、背高いから落下点高くて花びらも着地しやすいのかな?

ふわふわの髪の毛にピンクの花びらがつくのすっっっっごい綺麗で本当にプリンセスだった。

全然気づいてないときのこやまくんも可愛かったし、増田さんに教えてもらうこやまくんも可愛かったし、ついてないかな?って気にするこやまくんもかわいかったし、頭ぶんぶん振って落とそうとするこやまくんもかわいかった。

この曲でわかったことは、間違いなくこやまくんはかわいいっていう。

 

 

◆恋を知らない君へ

後半は映像をずっと見ちゃっていたなあ。

この曲と言えば時かけ、っていうイメージがついて当たり前だと思うんだけど、

3年たって新しい物語を作ってくるの天才だと思った。

切なすぎるけど曲に本当にぴったりじゃん・・・

 

 

◆リボン

風船が飛んでいって、リボンだけが落ちていく

→リボンが始まる

っていう映像とリンクした映像がめちゃくちゃすきだった……!

落ちサビまでのそれぞれのパートは、どこか消えちゃいそうなくらい儚さを感じるんだけど、最後に4人が揃って歌った時にいつもちょっとだけ安心してた。

このあたり、「聴かせる」曲で固めたのなかなか勝負に出たなって思ったんだけど、ちゃんと戦えるNEWSはやっぱりすごいなって実感した。

 

 

◆サンタのいないクリスマス

これ、イントロ~全員がセンステで横並びに座るとこらへんの恒例☆飲み物回し飲みが好きすぎて双眼鏡で毎回追い続けた(笑)

初期はこやまくんが水飲む→降りてくる増田さんに手渡し→こやまくんに戻す→こやまくんが戻すor見えないところに置いておく(恋)っていう一連だったのが、

こやまくんが水飲む→降りてくる増田さんに渡す前に増田さん歌い出しちゃう→こやまくん待ってたら自分のパート歌えなくなる→手越くんに渡しておいて!ってペットボトル渡す→手越くん自分にくれたかと思って飲む→満足して歌い終わったこやまくんに返す→こやまくんは増田さんも飲めたと思って戻す→増田さん「俺のは?」みたいな顔をする 

ってなって(これひとりでめっちゃ笑ってた)

で、そのあとからはコヤテゴマスで回し飲みするように変わった(笑)

 

あともうひとつのトキメキポイントは、

手越くんより先に最下手のこやまくんが座るんだけど、

手越くんがこやまくんが座っているところより上手寄りに座るからいつもこやまくん手越くんが座ったあと手越くんよりにずいってずれてて、結局めちゃくちゃくっついて歌う、っていうのがすっっごくすきだった。

 

そして距離の詰め方がめちゃくちゃ自然でプロ。あれはモテる。モテないはずがない。

 

 

 

◆MC

どのMCもだいっっっすきだったんだけど、ここで触れたいのはふたつかな。

 

ひとつは4/21 日曜1部の福井公演。

このMC、びっっくりするくらいこやまくんの話をずっとしてたんだよね。

小山はいいやつすぎるんだよ、

優しすぎるんだよ、っていう話がどんどん膨らんでいって。

 

俺の話ばっかでごめん、って言いながらも、楽しいね、みんな面白いね、ってずっとけらけらしてて。

 

私は小山担だから、普段聞き役のこやまくんのはなしが膨らんでいくのはやっぱりうれしいんだよね。

こやまくんの話が聞けるのが嬉しい。

 

あとね、16年以上もいっしょにいるメンバーが「小山は優しいから」って口をそろえて言うの。

 

そんなの嬉しすぎるじゃん。

 

知ってたけど、改めてこやまくんがやさしい人だということを実感して幸せな気持ちになったなあ。

 

 

もうひとつは5/4土曜日の大阪公演。

こやまくんのお誕生日をやった日。

 

おめでとう!って言われるたびにニコニコしながら

ありがとうー!って叫んで、ことあるごとに嬉しい。本当にうれしい。ってつぶやいて。

 

こやまくんが楽しそうな世界線に一緒にいれるの嬉しすぎるよね。

 

こんなにこやまくんをみんながお祝いしていたのに

(´-」-`)ごめんね。みんな付き合ってもらっちゃって。

って気を使うこやまくんがこやまくんらしすぎて

そんなの見てるとさらに好きって思った。

 

 

 

 

◆Strawberry

加藤さんの方に近付いていっての「ジョイフル!」が最高にジョイフルしてたなあ。毎回超かわいかった。

こやまくん下手マンだから全編通して上手に来ることほぼなかったんだけど、この曲は唯一コヤマスとがっつり上手に来るんだよね。

制作開放の人におまたせっていうかのように優しく手を振って、歌ってる増田さん指さして楽しそうに口ずさみながら聴いて。

 

こやまくんが

「ありがとう 愛してるぜ」

を口パクで歌ってたのを見た瞬間はまーーーーじで堪えられなかったなあ。

好きすぎた。

 

 

 

◆「生きろ」

色んなところで披露されてたこの曲。

どの瞬間が1番記憶に残ってるかってみんなそれぞれだと思うんだけど、

わたしは初めて披露された、こやまくんが活動休止から復帰した直後のMDと

最後堪えきれなくなったのに必死に歌っていた味スタ初日の生きろだったんだよね。

どっちのこやまくんも、必死で、食らいついてて、決意と覚悟が沢山伝わってきて。

切なくて、苦しくて、進もうとしている姿が悲しいけどどうしようもなく嬉しかった記憶。

 

でもなんか、塗り替えられたなあって思ったのが大阪初日、こやまくんのお誕生日公演だった日のこの曲なんだよね。

 

ソロで手越くんが愛のある乱入したり、MCでジュニアも含めてたっっっくさんお祝いしてもらえて、「嬉しい」と「ありがとう」を交互に何度も言ってたあとの生きろ。

 

ふせったーにも書いたけど、どうしても書きたかったこと。

 

こやまくんが泣いちゃったのが、加藤さんの

「守りたいものがあるだけで強くなっていけると思った」からの

「笑えるほど愚かで泣けるほど愛しい終わりなき青春」だったのが、やっぱり今考えても無理すぎない?

 

2番になってメンステの後ろにコヤシゲ並びで下がるときにああ今めちゃくちゃ泣きそうだなって思ったんだけど、それより先に加藤さんが気付いてて笑ってるのが見えて。

 

そのあと加藤さんが最初に歩き始めたくらいでこやまくんが本当にしんどそうでそのまま歌いだして泣いちゃったの。


初めて披露したMDのときより、味スタのときより、こやまくんも、ファンも、ちょっとは前に進めているのかなってそのとき思ったんだよね。

だったらいいな、って。

 

こやまくんのあの涙は、

8月のあの日に見た時よりも幸せに溢れてた。


安心した涙だと思った。
また新しい覚悟だと思った。


こやまくんが泣いちゃうのを見ると、わたしはどうしても安心してしまうんだよね。

 

唇を噛み締めて、泣いちゃいけないって思ってるのかわからないけど、無理して笑う顔の方が私は見ていて痛々しくて。

 

だからこそ。


色んなことがありすぎて、

「ファンの前」っていう一時は足枷になっているんじゃないかと思っていた存在の集団と対峙する場が、

あの瞬間は「泣けるほど愛しい」と思ってくれていたならそんなに嬉しいことはないなって思った。

 

書いてて泣きそうだ。笑

 

 

◆CASINO DRIVE

ワンハーフしかなかったのは……本当にまじかよって感じだったけど……

「生きろ」からのこの曲になったの個人的にめちゃくちゃ天才のセトリだった。

ゼロの主題歌、カジノではないけどゼロってそういう漫画原作じゃん。作者が、ともいうけど。

そこからのあのモニターの映像、は繋がりをすごく感じた。

初めてアルバムで聞いた時、序盤の印象がどうしても離れなかったんだけど

このタイミングでいれてくるのめっっちゃいいじゃん!って感動したんだよね。

 

 

 

◆EMMA

スーパーファンサタイム①

 

 

 

四銃士

スーパーファンサタイム②

リフター曲がこの1箇所1曲だったぶん、

こやまくんのとんでもない本気を目の当たりにして

正直何度か笑いが止まらなかったです、すみません。

だってすごすぎない?????????

 

あそこの席周辺入った小山担はとりあえず確実に仕留めるじゃん。

ファンサうちわにも出来るだけ応えるじゃん。

驚異的なスピードじゃん。

でも流れ作業にならないように、

きみにやってるよ、っていう雰囲気作りも忘れずにするじゃん。

当該席に入った時も、遠くから眺めている時も、本当に本当に幸せな気分になって、

ああ小山担でよかったなって実感してた。

 

 

◆MR.White

アリトロが手越くんのあとで上手がゴールなんだけど、メンステでの立ち位置は最下手だからいつもダッシュして(たまに追いついてない)るのがすっっっごいかわいかった!!!

長い手足で走っていくのがめちゃくちゃ恋だった。

 

 

トップガン

「シゲちゃんも出たドラマの」って紹介する時の誇らしそうな顔、

「新曲です」って紹介する時の幸せそうな顔、

嬉しそうに楽しそうに歌って踊る姿、

どれもものすごく印象に残ってる。

MVや歌番組見て、ますます好きになったこの曲

またライブで改めて見たいなあ~!!!!!

 

 

◆FIGHTERS.com

わたしこう見えても(どう見えてるのかは知らないけど)

治安が悪いのだいっっっっすきなんだよ。

だからもうこの曲は性癖どストライクで

心臓が揺さぶられる曲ナンバーワン。

 

 

「心臓はやかましい」

いやもうその通りなんだって。

 

これを歌う時、ある会場からこやまくん服を手の中にいれて心臓のバクバクを表現するようになってそれのかっこよさがとてつもないしうっかり乳首も見れるしで最高だなあって思ってたら、

次の会場からただの乳首チャンスになっててめちゃくちゃびびった。でもありがたく頂戴した。

 

こやまくんの乳首チャンス布教しすぎてみんな気にしてくれたり報告してくれるようになったのめちゃくちゃわらった(笑)

 

(物理的に)いろんな角度からこの曲を楽しませてくれるこやまくんはやっぱり天才!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

◆Wonder

始まったらサングラスかけんの……このタイミングで……埼玉から………………

まじで変な声出た。びっくりした。

このあたり激しいダンスナンバーが続くんだけど、ほんっっとうに楽しそうに踊ってたあの顔が忘れられないんだよねえ。

イントロでみんなを鼓舞するように大きい声を出したときもあったし。

去年を思い出して泣きそうになっちゃったよ。

 

そもそもwonderは歌も踊りもめちゃくちゃ好きなのでまた見れてすっごい嬉しかった。

パワーアップしたこやまくんが見れたのもよかった。

 

埼玉初日にアウトロに合わせてサングラスをはずしたこやまくんを目撃してしまって、

ファンサとかされてないのに腰が砕けた。

 

一緒に入っていた手越担に終わってから「その瞬間は見れなかったけど倒れていったのはみたよ」って言われてめちゃくちゃ笑ったよね。

 

 

◆SPIRIT

この振りすごくすきなんだけど、

その理由を小山担目線で1回喋らせてもらうね。

こやまくんが最初は周りを見るように合わせるように見守るように一番後ろについてるのが、

途中で前に出て先陣きるような振りに代わるんだよね。

それがもう本当に、NEWSのリーダーである「小山慶一郎」像にぴったりというか、

こやまくんだなあってめちゃくちゃ感じるというか。

上手く言葉にはできないんだけど、とにかく本当に好きなんだよね。

いちばんうしろでみんな楽しんでる?大丈夫?ってヒラヒラさせながら見守ってると思ってたら、いちばん前に来てしゃがんで「俺は楽しい!」を表現するの、最高じゃない?

 

あと、ずっと何も書いてなかったけど、

わたしはMADEも大好きなんですよ。

だから今回のツアー、出れないかもってなったもきも出ないって言うのがわかったときもものすごくショックで。

4人が加われて嬉しい!って言ってたSPIRITも、別メンバーで揃うことが確定してて、

だからこそ、MADEがいない11人でのSPIRITが受け入れられるかどうかも正直すごく不安だったけど、今回ついていたジュニアも本当にひとりひとりがキラキラしてたから、WORLDISTAのSPIRITもわたしにとってもすごく大切なものになった。

 

 

 

WORLD QUEST

ONE-for the win-

スーパーファンサタイム③④

いやもうこれは…………(息絶える絵文字)

 

 

 

◆BLUE

味スタのときに泣きながらまわしたタオル、

こんな幸せな気持ちでまわせるんだってびっくりした。

そしてタオルをまわしながらもスーパーファンサタイム⑤をやるこやまくん。

だから天才なんだって・・・・

 

メンステで走り出す寸前、

ジュニアといっしょになってぎゅってまとまって

「走るよ!これからいくよ!」の雰囲気醸し出しているの

かわいすぎてどうにかなるかと思った。

あのマスコットどこで売ってたんだろう。

 

 

 

◆Love story

わたしがその席に入ったことがあるのが一回だけだからいつからやってたのかは全くわからないんだけどね……

みんな知ってた?????

こやまくん、この曲が始まる前のナレーションの段階で、

ポップアップの下から制作開放席らへんを見上げて覗いて手振ってるの……………………

 

やばくない???????

 

 

みんなが「やばかったね……」「終わっちゃうねもう………………」とか呆然となってる間、

ひょっこりしてるんだよ????????

 

本当にあれを見た時めちゃくちゃ変な声出た。

最後の最後まで特別感与えてくれる天才じゃん。

見切れ席ってモニターが全然見えなかったり、立ち位置によっては本人すらも見えなかったりすることが多かったんだけど、

そんなサービスがあるんだったらいくらでも率先して入る。

むしろ課金させてほしい。

S席だよ。同価格なはずがない。

 

 

そんな、曲が始まる前からトキメキが止まらないこやまくんが曲始まって落ち着くなんてはずもなく。

 

手越くんのスーパーかわいい「また明日ね(*^-^*)ノ」を真似して両手広げて

わ~~ってニコニコしてみたり、

 

(´・ш・)仔猫ちゃんも一緒に~!

のタイミングでにゃんにゃん✊✊ってやってみたり、

 

君の美貌が僕を狂わせたいの????

っていうことをどんどんやってくるから本当に発狂したい気持ちを何度も抑えてた。

 

歌声も甘くって優しくって甘ったるくて。

幸せな気持ちで終わることができた。

本当にしあわせだった。

世界一の幸せ者だとおもった。

 

 

 

 

 

 

 今回のツアーの総評としては、こやまくんが

すごく楽しんでいた印象がとにかく強かったのと、

こやまくんの女を全力で探していた記憶が鮮明。

どっちもうれしかったなあ。

 

 

今回ありがたいことに、私もこやまくんからいろんなものをもらいまして。

私ね、勝手なポリシーとして、こやまくんに対しては好きになってからずっと、「〇〇して」とかのファンサうちわは持たないことにしているの。

持たないっていうと語弊があるのかな。

何かをしてほしいっていう気持ちより、何かを伝えたいっていう気持ちがいつも勝ってしまっていて。

 

多分わたしはコンサートを文通の場だと勘違いしていると思うんだけど(笑)

キラキラにかわいくした名前うちわと、手書きのメッセージうちわだけをいつも持つことにしている。

だから基本的になにかを返してくれることに期待をしているわけではなく、一瞬でも視界に入ればうれしいなっていう感覚で。

 

「こやまくんのことが好きな人ここにいるんだよ」っていうのを知ってくれたらうれしいなっていう気持ちでいつも臨んでる。

 

だからこそ、「伝わったんだな」

って思えたときは本当に嬉しいんだよなあ。

 

 

「毎日好きでいれて幸せ」っていううちわを持っていたら、アリトロで止まった時ものすごく長い時間をかけて優しい顔をして読んでくれた。

 

「35歳も大好き」っていううちわを持ってたら、隣で友達にも持ってもらってた慶一郎にひとつずつ指さしてから、うちわのメッセージを読んでエアハグしてくれた。

「こやまくんのことがすき」っていう気持ちを抱きしめてくれたのかなって思ったら、本当にもうたまらなくなってしまった。

 

これ以降は割愛するけど、本当に伝われば伝わるほど嬉しいし、伝わるたびに、こやまくんにちゃんと伝えたいことが伝わるんだなあっていうのを改めて実感する。

 

伝える場があることのありがたさもものすごく感じる。

 

 

 

 

本当に本当に本当に、

だいすきなんだよ。

 

 

こんなに幸せを貰ってばっかりなのに、

「みんなのおかげで走りきれた」って言ってくれた。

 

こやまくんは、

私が見てきたツアーの中で、今年がいっっちばん走り切ってたような気がする。

 

 

その姿を見ることが出来て、

心の底からよかったなって思います。

 

 

 

 

めちゃくちゃ楽しくて幸せで、

嫌なことを忘れられて、明日から頑張ろうって思える非日常。

 

最高だった2か月半、

こやまくんも、NEWSも、同じように最高だったと思ってくれていたら

めっちゃくちゃうれしいなあ。

 

嫌なことも泣きたくなることも悔しいことも

社会人だし人間なのでものすごくたくさんあるんだけど、

WORLDISTA最後の日に再会を約束してくれた

Storyを糧に、頑張って生きていくからね!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

WORLDISTAのツアーを通して、

こやまくんの好きなところが新たに5億個見つかったんだよなあ。

 

 

 

 

すっっっごいたのしかったよ。

 

 

幸せな世界を、本当にありがとう。

 

 

 

世界で一番幸せでいて欲しい、35歳になった人へ。

 

こやまくん。

 

35歳のお誕生日、

心の底からおめでとうございます!!

 

 

振り返ってみるとこの1年間、

目を逸らしたくなるようなことも沢山あった。

 

辛かったこと、悲しかったこと、悔しかったこと、

やるせなかったこと。

 

けどきっとこやまくん自身は

私以上にその気持ちを

抱える瞬間が沢山沢山あっただろうし、

こやまくん自身が、

もしかしたらいまこうしてこやまくんのお誕生日をお祝いできない状況を選択していたかもしれない。

 

でも、こうして私はこやまくんのお誕生日をお祝いすることができています。

 

それが何よりも嬉しいので、きちんと、

こやまくんの34歳の1年間を振り返ろうと思います。

 

 

 

人によっては見たくない、思い出したくないようなことも書きます。

 

でもできるだけ、できるだけでいいから、

みんなに見て欲しいなあ。

こやまくんがいまこうして立ってくれている環境に感謝する気持ちを持って。

 

 

前置きが長くなりましたが。

楽しい話もたくさんします!(笑)

 

 

 

 

◇EPCOTIA 大阪公演

 

こやまくんのお誕生日をお祝いした日。

例年の流れだと広島でやると思ってたから

34歳のお祝い、私は諦めてて。

MCで小山アテンダントが呼ばれた瞬間にもう涙がとまんなくなって。笑

ほんっっっっとうに嬉しかったなあ。

 

この公演、オーラスと並ぶかそれ以上に

私の中で一番すきなやつだった。

 

(´-」-`)同じ時代に生まれて同じ時を過ごすことは奇跡だと思っているので、

みなさんにもっといい景色を見せたいです。

約束します。幸せにします。

 

 

私達はお誕生日のお祝いをする側なのに、

こんなこと言われるのたまらなくない?

 

わたしが常日頃こやまくんに対して思ってることとおんなじことを言ってくれてて、

もうね、めちゃくちゃ嬉しかった。

 

慶ちゃん、って替え歌でみんなに歌われて、

勝手にケーキもイチゴも食べられて、

加藤さんとクリームべっとり握手もして、

それでもメンバーのこともファンのことも「好き」ってニコニコしてるこやまくんが見れて最高に幸せだったし、

最高の34歳の始まりだなって思った。

 

 

◇活動自粛

 

仕事してたら飛び込んできたニュースは、

目を逸らしたくなるようなもので。

 

衝撃を隠せないまま、なんとか仕事して。

終わった瞬間、立ち竦んで動けなくなった。

 

「絶望」を生まれて初めてちゃんと味わったのはたぶんそのときだったから、

正直あんまり記憶もないんだけど。

でも、いっこだけ。

 

活動自粛中に、ふらっと立ち寄った本屋でNEWSが表紙のテレビ誌を見て、

それだけで涙が止まらなくなった。


自粛してるって言うだけで、存在はちゃんとNEWSなんだなって思ったらもうだめだった。

 

早く帰ってきて欲しかった。

 

 

けど、どんな時期に帰ってきても

確実に世間の目は厳しい。


だからこそ、

どんな時期に帰ってきてもこやまくんにおっきい声で

「おかえり」って言えるように、

強くいようと決意した瞬間でもありました。

 

 

◇こやまくんソロけーらじ


復帰後のけーらじ。
これもすっっごく記憶に残ってるなあ。
言葉を選ぶように、

苦しそうに声を震わせて少しずつ声に出していたこやまくん。

 


聞けてよかった、

本人の口からちゃんと聞けて、そんな場を設けてくれて

本当に本当に嬉しかったんだけど、

それ以上に悲しかった。


私は好きな人のこんな悲しい声を聞くために好きになったわけじゃないんだよ、

ってずっと思ってた。


でもそんな場でも、こやまくんが立ち向かうって言うんだったら

全力でついていくしかないよね!!!!!!

応援するからね!!!!!!!!!!と、

このときはまだ、考えてみると自分自身に対する言い聞かせだったのかもしれないけど。

そうやって口に出せていた自分のことは、不思議と嫌いじゃなかったです。

 

誰に向けていいかもわからない怒りと、

なんかひたすらに戦ってたなあ。笑

 

 

MUSIC DAY


復帰後初めての生放送。


この日が分岐点になるなって、

ここで、またもうちょっと見てやろうかな?

って思う人がどれだけいるかにかかってるなって思った。


私はNEWSが呼ばれた時の

櫻井くんがまじで忘れられなくてね…


あんなに頭のいい櫻井くんの言葉も

行動もひとつひとつがNEWSのために繋がってて、

一番反発あるGの張本人かつ

言葉や行動に関して全信頼を置ける人が動くことがどれだけ意味のあることなのか、

本当に自分でわかってるなって思った。


先輩に救われた、からこそ、

食いしばって頑張ってほしいなって思った。


そう思いながら見た

「生きろ」の初披露。


こやまくんが生きててうれしいし

それをちゃんとテレビを通して

見ることができる世界もうれしいし、
なによりも意思と覚悟がものすごく伝わってきて、

この騒動があって何百回目かわからないけど

ちゃんとわたしも覚悟を持って応援すると改めて誓いました。

 

 

◇味スタ


正直出れるかわからなかったお祭り。


出来て、ほんっっとうに嬉しかった!


ライブ本記と関係ないことで言うと、

こやまくんのうちわが売り切れたこともすごく嬉しかった。


絶対数の差が……とか言い出す人は検索しなくても居ただろうからそれに関してはまじで何も言いたくないし想像するだけでうざいんだけど、
そういうことではなく、

こやまくんが自分のうちわ売り切れたことを知ってちょっとでも喜んでくれてたらいいなあ…と思ったんだよね。


でもこやまくんは優しいから、買えなかった人大丈夫だったかな?って心配するのかな。


その中にちょっとでも嬉しいの気持ちも入っててくれたらいいな。


こやまくんのこと好きな人たっっっっくさんいるんだよ、

ってことが、ちゃんと伝わってたらいいのになあ。

 

ライブに関しては散々過去のブログでも書いたからそこまでは触れないけど。


怯えよりも不安よりも「楽しい」が勝ってるこやまくんを見ることが出来て本当に幸せだった。

 

 

◇ボランティア

 

こやまくんが西日本豪雨のボランティアに来てた、っていう情報を見て。

ああもう本当にこやまくんだなって思った。

嬉しくてたまらなかった。

 

伝えたくて、行きたくて、寄り添いたくて、行けなくて、苦しくて、辛くて、

そんな感情は今までのこやまくんが積み重ねてきたものを見てればいくらでも想像できる。

 

鈴江さんも藤井さんも何度も行ってる中、こやまくんは何もできなかったし

これからもあの場であの立場で「伝える」ことは叶わなくなってしまったけど、

それでも、ほんっっっっっっとうに行けてよかった。よかったね。

 

行きたくても行けないんだろうなってずっと思ってて、コンサートが一区切りなんだろうなって思ってた。

 

でもまさか2日後に行くとは思ってなくて、すごくびっくりしたけどやっぱりこやまくんはこやまくんなんだなあって改めて実感したよね。

 

 

◇ミツル

 

これも、出れるかわからなかったドラマの友情出演。

ドラマに全然出てこなくてめちゃくちゃソワソワしてた。

ラジオでちゃんとでる、って言ってくれたときものすごく安心した。

 

車椅子使いこなすのだってふつうに難しいし、思ったよりどれもこれも長台詞だし、かといってそこで中途半端なものを見せてしまったらまた有る事無い事言われてしまうのは目に見えてたし。

 

だからこそ、こやまくんのお芝居がものすごくかっこよかったし誇らしかった。

 

KEIICHIROでの

「ドラマいってきます。」

が懐かしくて嬉しくて、やっぱり嬉しかった。

 

ちなみにHuluミツル後半、尋常じゃないほど繰り返しみました。

セリフ言えます。笑

 

ミツルっていう素敵な役をくれたドラマの制作陣にも、

あのタイミングで突き放さないでいてくれたことも、

素敵な役をくれる機会を与えてくれた加藤さんにも、

たっっっっくさん感謝したドラマだったな。

 

 

 

ドリフェス

 

ピアスをつけててめちゃくちゃ安心したし嬉しかったのをすっっごく覚えてる!!!

おでこもあげてたね。

楽しそうで楽しそうで楽しそうで、それだけで泣いてしまった。

 

NEWSをそこまで知らない人もレスポンスがしやすいような煽りをするのはやっぱりプロで、めちゃくちゃかっこよかった。

 

ちょっとずつ日常に戻ってきたのかな、

戻ってもいいのかな、って、

この日に初めて思ったんだよね。

 

こやまくんにとっても、ファンにとっても

このタイミングだったなあ。

 

 

 

◇一曲NEW魂

 

この番組なにがうれしかったって、

こやまくんの色々起きたことに触れてくれて

なおかつ使ってくれたところ。

 

触れないで欲しい、面白おかしくしないでほしい、っていう人は多いだろうけど

あくまでわたしは、だけど、

過ぎてしまった話は存分にネタにして欲しいと思っているタイプなので。

このまま一生メディアで触れられずに、腫れ物に触るように扱われてしまうんじゃないかと思ってたからありがたかった。

 

それも含めてだけどこの番組には賛否が色々あって、私がこの番組を全力で肯定するのはやっぱり小山担だからだろ、って言われたらそれまでなんだけど。

いやでも知ってるじゃんもうみんなわたしが小山担だって。笑

だから肯定させてもらいます。

 

正直、昔のこやまくんだったら登れてないのかなとも思った。

登り切ったこやまくんからも、あの場で歌った「生きろ」からも、

強い覚悟が伝わってきて、

MUSIC DAYを思い出すような気分だった。

 

だからあの番組はやってくれて良かったし、

ありがたかったし、

きっとこやまくんも、

小山担も救われたと思います。

 

 

◇EPCOTIA ENCORE

 

夢だった単独カウコン!

そして東京ドーム!

「京セラドームのNEWS~!」が聴けてうれしかったなあ。

個人的に、2017-18のカウコンにも行くことが出来たので、年の初めから終わりまでこやまくんと過ごすことが出来たのも幸せでした。

 

NEWSとファンだけの幸せな空間が年末年始に作れていたのもすごくよかったよね。

一体感がとんでもなくて、こやまくんも何度も嬉しそうな顔でくしゃくしゃ笑ってて、その顔をみてまた幸せになった。いい連鎖。

 

そしてこのライブは、こやまくんが

明らかに歌声変わったなって思った場。

同じ曲でもEPCOTIAから進化しているこやまくんがみれてすごく幸せだった。

 

言うだけタダ!っていっつもNEWSが言ってるので、今年もぜひ年末年始大阪で過ごさせてね~!!!!!!笑

 

 

RIDE ON TIME

 

私ね、味スタでこやまくんが予想よりずっとずっと強くて

沢山笑ってて、楽しそうで、「ファンのおかげ」って口にしてくれることがすごく嬉しかったんだけど、

最後の最後で泣いちゃったこやまくんを見て、そこで初めて安心したんだよね。

 

歯を食いしばってここに立っているんだなって。

「生きろ」で後ろ向いちゃって、苦しそうに泣いちゃったこやまくんがみれて、

正直すごく嬉しかった。

 

だから味スタの最後のエンドロール、

ファンの歌声を聞いて涙を流して、

大きく一礼をしたこやまくんが見れたのも

すごくすごくすごく、私にとっては大きなことだった。

 

 

始まるまではものすごく緊張してた3週間だったけど、

心から見れて良かった番組でした。

 

 

 

◇成功の遺伝史


出るって決まったことを知った時に泣いてしまった。


報道局も関わっているこの番組に

こやまくんが出続けられたのは

every.のキャスターをやってたから。

 

わかってたからこそ、もうあの番組では見られないんだろうなって思ってた。


本当に本当に本当に嬉しかった。


番組のこやまくんも、表情は固かったけど、すごく楽しそうで、嬉しそうで。
人のお話を聞く時の姿勢は相変わらずで、モニターじゃなくてその人の目をしっかり見つめて、何度も相槌打って。
優しく微笑むその顔に、何度目かわからない恋をしたんだよ。

 

 

◇おたすけJAPAN

 

これも継続して続いている番組。

まさか出来るとは思ってなかったからびっくりした!

 

こやまくんがアマゾン行けてよかったなって心底思った。

失ったものばかりではないんだな、って、この放送をみて実感した。


あんだけ喋れる人も回せる人も集めておいてスタジオ展開がなさすぎる(あったのかもしれないけどほぼ使われてない)のはちょっと意味わからないし、

こやまるMCを銘打っててV振りすらないのはどうなの?って感じだけど(笑)

そこは改善を求めつつ、単純に継続したお仕事が本当に嬉しくて誇らしい!!!

 


空いた時間に投網の練習をしてたのを加藤さんにばらされちゃうこやまくんを含めてまるっと愛しかった。
沢山沢山練習したことが伝わったことも、バラエティー的に100点満点の結果になったことも、いい意味でこやまくんがこのアマゾンにかけてることも伝わってよかった。


伝わったんだよ、ほんとに。
来年も是非出来ますように。

 

 

 

◇たくさんのKEIICHIROの更新

 

周りの他担が、

「小山担を名乗れるのが羨ましい」

っていってくれるKEIICHIROの更新。


本当に本当に優しさや温かさや

アイドルらしさを感じるし、

感じるたびに幸せになる。


ちょうど今日で2周年。


時々メン愛がいまでも恋しくはなるけど、

不定期連載だからこその

こやまくんの愛が伝わるから

今ではなによりも大事なものになりました。 


こやまくんは本当になんかもう、
ジャニーズ事務所が顔オッケー!の価値を

いつもいつも体現してくれてるよね?


あっいいんだ、っていうくらい

たくさん放出させてくれてる。

不安になるよなんかもう。


そういう、許された媒体を

120パーセントで使ってくれるこやまくんが

愛しくてたまらないんだなあ。

 

 

 

◇歌声の変化


沢山ボイトレ行って

努力していたこやまくんは、

音に疎いわたしでもわかるような

変化を毎回見せつけてくれて。


どんどんどんどんかっこよくなっていってて。


こやまくんを傷つける要因になり得るものが1つでも減るのがうれしい、っていう理由なのはすごく悔しいけど、

それでも嬉しかった。


今回のWORLDISTAは、前回のEPCOTIAが踊りで勝負しているんだとしたら

歌で勝負してるような、そんな印象なんだけど。


今のこやまくんだったらそれをぶつけても闘える、っていう判断がされたのが嬉しいし、

ちゃんと闘えているのもすごくうれしい。


こやまくんの頑張りも、

結果も、ちゃんと伝わってるよ。

 

 

 

 

 

 

昨日までの34歳のこやまくんへ。

 

何度も何度も「ファンのみんなに救われた」

って言ってくれたね。

 

 

でも、本当に救われてたのはわたしだよ。

 

 

メンバーのことも、ファンのことも、スタッフのことも、「人が好き」なんだなって思うようなひとつひとつの対応。

 

まだ好きでいてくれたんだ、って

思わせてくれたふるまい。

 

ちゃんと届いていたし、

届けてくれてたこやまくんに

好きでいれることの喜びを感じてた。

 

好きでいていいんだ、って

何度も思わせてくれたことに

わたしは本当に救われました。

 

 

 

 

 

35歳になったこやまくんへ。

 

わたしは、
34歳のこやまくんを好きで居続けられて、

本当に幸せでした。

 

あのときのこやまくんは、

やーめた、って逃げることもできたんだよ。


正直、そっちのほうがずっとずっと楽だったと思う。


でもこやまくんはなによりも「アイドル」で居続けてくれた。
表舞台に立って、歌って踊ることを選んでくれた。


こやまくんがやーめたって思った瞬間、

どんなに頑張ってもわたしはもう2度とアイドルやってるこやまくんを見れなくなってしまうから。
好きな人が苦しむ世界は見たくないけど、でもわたしはどう足掻いたって小山担だから、やっぱりアイドルでいてくれる選択をしたこやまくんがありがたかった。

 

 

 

 

だからこそ、本当に本当に。

 

今日も、胸を張って

「好きだ」と言わせてくれてありがとう。

 

好き、と言葉にするのを

許される世界を作ってくれてありがとう。

 

何度も何度も

好きにならせてくれてありがとう。


「好き」の気持ちを

毎日更新させてくれてありがとう。

 

そして、これからも言わせてください。

 

 

「小山担」を名乗れる日々が、

毎日本当に幸せです。

 

わたしは小山担です。

 

こやまくんのことが世界で一番大好きです。

 

 

毎年変わらず言ってることだけど、

こやまくんが幸せでない世界でなんて生きたくないから、

どうか、幸せでいてください。

たくさん笑っていてください。

 

こやまくんの幸せの源が、笑顔の源が、

「アイドル」として私たちの前に立ち続けることだと言ってくれるうちは、

ずっとずっと、毎日大きい声で好きだって叫ぶから、ほんの少しでも安心してくれたらうれしいです。

 

35歳のこやまくんも、

きっと、ずっと大好きです。

 

 

 

改めて、

お誕生日おめでとうございます。

 

世界一幸せでいてほしい人へ。

 

 

 

 

 

2018年のKEIICHIROを振り返る。

 

#18BESTKEIICHIRO

っていう、小山くんの2018年のKEIICHIROの中で一番自分が好きなのをツイートする、っていう素敵すぎるタグがあったので2018年のKEIICHIROを見ていたんですが、

 

下半期の寂しさですっかり忘れていたけど、

冷静にどの更新も最高だな…………??

となったので、

 

勝手に2018年のKEIICHIROを

振り返ろうと思います!!!!

(タグ作ってくれた方のご許可は頂いています!!)

 

 

⚠︎今考えるとまじでウケる事案ですが

私的な理由で、小山くんを好きでいるのを本気でやめなきゃいけないのかなと思った時期があったので(6月より前の出来事)(6月に色々あってむしろ応援する気持ちが増した)

KEIICHIRO全部抑えられているかしょーーじき自信が無いんですが、これについて触れてなくない?って思うものがあったらこっそり教えてくれたら嬉しいです。

 

 

よっしゃいくぞーーーーーー!!!!!

 

 

サクサクいくぞーーーーーー!!!!!

 

 

 

 

 

◆2019年初投稿、こやまくんインフルに。

 

年明け早々インフルになってしまった小山くん、、、、かわいそうすぎて無理だった、生きてるのがつらすぎた。

私の職場が年末から凄まじい勢いでインフルエンザが流行ってて、当時マネージャー的なのやってたせいで年末年始8連勤、朝5時半から夕方すぎまで働くし体調悪い人すぐ帰してシフト調整するっていうのやってたので、明らかにインフル菌持ってたんですよわたし。かからなかったけど。

そんな状態でカウコン(仕事後)にのぞんだから、絶対わたしが移した………………!!!!!!!!!!!!!って激烈なショックを受け、親から「馬鹿なの?」ってLINEを貰った思い出つきです。(天井席でした)

 

だからめちゃくちゃ心配だったからこそ、KEIICHIRO更新してくれて嬉しかったなあ。

「ひとり」をめちゃくちゃ強調させてるこやまくんが可愛くて優しくて愛しかった。どうにかしてあげたくなった。

 

あとお写真ですよね……。

 

「服着て!?!?!?!」

 

って鼻血出しながら思ったお写真。

 

このえっっろい二の腕にぎゅってされたらとんでもなくない?

でもぎゅってしなきゃいけないんでしょ?

あの胸板に飛び込まなきゃ行けないのやばすぎない?

でも求められてるから行くしかないじゃん………………????

 

 

…………

 

小山くん、今年はどうかインフルエンザにかかりませんように。

 

 

 

 

◼小山くん入所日

 

わたしの中でこの更新、

2018年スーパー上位だったりします。

 

大前提としてわたしは、「入所日を大切にしてくれるアイドル」が本当に大好きなんです。

 

アイドルにならなかったら出会えなかったし、こんなに好きにもなれなかった。

年齢だって違うわけだから、同じ学校に通うどころか、街で偶然すれ違うことすらなかったかもしれない。

にゅす恋のイベストみたいなことだって、顔面が伴ってないから普通に生きてるだけじゃ起きないんだよ………

 

それが、こんなに好きだなあと思う人に出会えて、同じ空間にいれて、歌って踊ってる姿を見れて、楽しそうに話してる姿が見れて、おんなじように同じ空間にいることを喜んでくれる。

 

だから「アイドルになった」「アイドルになる決意をした」記念日がすっごくわたしの中で大切なんだけど、小山くんってジャニーズの中でもほんとに上位に入所日大切にしてくれてるよね?

他グループだけど中には、「刑務所みたいで好きじゃない」って言ってる人もいるし。笑

 

それはそれでいいんだけど、個人的には、

自分の中でものすごく大切だと思っている日を、同じように大切だと思ってくれてるのがすごく嬉しくて、それが更新に表れてるのを見れてとても幸せでした。

 

 

 

 

◆問題作のNew York

 

#18BESTKEIICHIRO

のツイートではこれを選びました!

ってくらいすき。

まだ顔出しが解禁されていなかったとき、

ギリギリを攻め続けて楽しい気持ちを与えてくれる小山くんが本当に最高だなって思ってたんだけど、

それを具現化するのにふさわしいのがこの更新ですよね?

異論は認めません。

 

ニューヨークのホテルで1人でこんなことやってるのめちゃくちゃ愛しくないですか???

しかもこれマネージャーなのかウェブ担当スタッフだかに送るんでしょ?

愛しすぎません???????????

 

「こんな感じー今。」

 

ってすっごいさらっと書いてるけど、

この写真に至るまで画角調整やシーツのシワ、手の置き方にもこだわったんだろうなって思ったらやっぱり愛しくてたまらなくなる。

 

 

 

◆観葉植物探しの旅

 

おやすみなのか空いた時間なのかわからないけど、自由時間にウキウキしてるのが伝わってちょーーーーーーーーー可愛いなって思った!

 

原宿に電車で行ってるこやまくん想像しただけで原宿駅が崩壊しそう。

えっだってかっこよすぎない?

 

残り香嗅ぎに行こうかと思ったもん。

 

 

 

 

◆アルバムのお知らせ

 

情報解禁されてから、丁寧に説明してくれる小山くん!

発売日、タイトル、読み方、由来、意味、目的、短い文章に全てが詰まってて、たぶんこれ読めって言われたら尺通りに完璧に読めるんだろうなっていう気持ちにもなって、

改めて小山くんがリーダーでよかったなって

そんな気持ちになりました。

 

EPCOTIA、本当に本当に本当にたのしかったよーーーーーーーーーーー!!!!!(大声)

 

 

 

 

◆第二弾ロケ(顔出し解禁)

 

出ました。

顔出し解禁。

 

ジャニーズの顔出しが許されるようになって、まあNEWSでダントツ小山くんが一番最初だろうなあって思ってたら案の定で。

 

この。

写真を載せるためだけの投稿感。

でもちゃっかり未来のお仕事のお知らせ。

 

仕事出来るオトコすぎませんか…???

 

 

 

うっ…内容に浸ってたらそもそもお顔が良すぎてダメだ………だめだよう……。

 

 

こんな感じのものがこれからも世に放たれていくことに関して不安しかなかったですね。

自分の心臓が。

 

 

 

 

◆ネクタイくわえた大事件

 

いやいやいやいやいやいや!?

 

さっそく大事件起きてますやん!?!?!?

 

 

まあ、落ち着かせるために写真より前に文章から振り返るんだけど、

小山くんが自分のこと「こやま」とか「コヤマ」って書くのめちゃめちゃかわいくないですか???

すっごいすきなんだよね!!

 

ちなみにわたしも名字三文字だから

結構仕事とかで自分のこと名字で呼ぶことあるんだけどお揃いだなー☆ってニヤニヤする。

 

 

 

そして問題作のネクタイ写真。

 

外して…いいんですか…???

 

 

真面目にキャスターやったあとに

ファン限定にこの顔見せる小山くん。

造られたギャップ。

 

結婚してほしい。

 

 

 

◆おたすけじゃぱん発表

 

わーーーーーい!嬉しいお知らせ!!!!

 

に、合う写真じゃない!!!!!!!笑

 

 

気だるい小山くん大好物なんですよね。

隠された右目、けど若干見えるあの感じ。

 

こやまくんの右目から目を逸らせない。

 

 

これ両手とも頭においてあるけど、

もしかしてこれも撮ってもらったやつ…?????????

 

カメラ越しにマネージャーの目を見つめてたってこと…??????????

 

よくブレずにシャッター押せたな。

褒めちぎりたい。

 

 

何かに固定してセルフで撮ってても

ひっじょーーーーーーに良いですけどね!

なぜなら自分でこの自分のお顔

見ながら撮ってるってことでしょ?

 

最高すぎません?(頭を抱える絵文字)

 

 

 

 

◆成功の遺伝子放送日

 

実はこの日、わたしの環境が変わった日

=新しい仕事を始めた日、だったりして。

朝からど緊張の中、zipからでてる小山くんに

勇気をもらって、よし頑張ろって気分になって、

終わって携帯開いたらこの更新だよ………

むりすぎない?

 

「好きな人が頑張ってるからわたしも頑張ろう」の気持ちを持たせてくれる人全人類の中でナンバーワンすぎて、好きしかない。

 

 

あと小山くんって最高に赤似合うよね!!!

 

目瞑ってるのにイケメンすぎて画面割れそうになる。すき。

 

 

 

 

◆平昌到着、アンニョン

 

アンニョーーーーーーーーーーン!!!!

 

いやこんな人が他国よく入れたな。

エロすぎて捕まるぞ。

 

入国審査上手くいった?大丈夫?

色目使ってない…????

 

ちょーーーーきゅるるんなお顔しといて

めっちゃはだけてるの、

そういうの小山くんすぎて無理なんですよ。

よくわかんないけど小山くんすぎない?

 

こんだけきゅるるんなお顔してて

めっちゃはだけてるんだよ???(何度でも言う)

 

いってらっしゃい。

 

こんなきゅるるんのくせに色気すごいのが韓国の電車に乗ってるってだけで卒倒しそうでした。

 

 

 

 

◆パラ取材テンション爆上がりこやまくん

 

いやもうこれ可愛すぎない?

 

あとウェブってインスタみたいな複数投稿出来る機能あったんだ、って感動した。笑

 

パラの取材にテンションあがってて、

本当に楽しかったんだろうなって気分になって、

見てるこっちが幸せになった。

 

 

あと冬仕様の小山くんの服装、

可愛すぎて死人が出るよね!!

 

むり!かわいい!たのしそう!

よかったねーーーーわたしもしあわせだよーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

◆腕まくらしてって言ってるのにされるやつ

 

ねむいねむい言ってるのに

更新してくれる小山くん、

その事実が愛しすぎて死んでしまいそう。

 

これ、腕まくらしてって言ってるのに

携帯持ってるだけなんだろうけど

左手いい具合にのばしてるじゃないですか。

 

「ねーー疲れたねむいーー腕まくらしてーーーー」

って言いながら左手伸ばして強制的にわたし(わたし)の頭持ってくるこやまくん。

 

 

「え、まって笑 慶ちゃんがしてるじゃん笑」

って言っても全然聞いてなくて

「ねむいーーーー(ぎゅーーーー)」

 

って力強めるやつだよね?

 

 

えっしんどすぎて無理だった。

 

 

 

 

 

◆メガネ一郎さん

 

はいおかえりイツキさま!!!!!!!

 

お願いだから結婚してください!!!!!!

 

語彙力が欠如しすぎててこれ以上は語れないんだけど、

 

 

お願いだから結婚してください!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

◆こやてご美的

 

美しすぎないこの30代たち…?????

 

あとウインクが天才的に上手。

 

フィルターかけなくても美しいんだからかけなくてもいいのにかけることによってもう美しさが爆発しそうじゃない?(すぐ爆発させたがるオタク)

 

 

 

 

◆宮城公演後

 

だからさーーーーーーーーーー、

 

だれか、小山慶一郎×赤色の

親和性がやばいって早く言って?????

 

 

パーカーってただでさえやばいのに

(小山くんにダボっとしたパーカーを着せたら死ぬって言うのは今回のencoreソロで皆様十分すぎるほど知ったと思いますが)

そこに赤色を持ってくることも

明るい髪の毛の組み合わせも

口を萌え袖(ってもはや死語?)で隠してることも

全てが天才でしかなくて困るやつ。

 

CDTVは見てくれたかな?」

 

この顔に聞かれたら見てなくても見た、って即答するよね。まあ見たけど。

 

 

 

 

◆静岡の日、色々書いてくれたやつ

 

オタクの全ての不安を払拭してくれたやつ。

 

長文更新………!!!!!!!

 

ディズニーの名前も言っちゃ駄目なのか知らないけど、いちいち書き方が愛しすぎない?

大きい山のやつ…

 

 

「いっぱい書いちゃった。」

っていう一言が、ああ本当に楽しかったんだなって思って幸せな気分になった。

 

 

で、最後の6行。

みるくちゃんの写真と一緒に載っけた言葉。

正直わたしはもうザワザワしてることには関わらないようにしてるので全く知らなかったんだけど、

いちいち安心してくれる言葉をわざわざ書いてくれるこやまくん、

ああほんとに大丈夫なんだな、って

なんか安心したんだよね。笑

 

このあとあった大阪公演でも、

今まで言わなかったことを言ってくれてて。

 

このタイミングで今更色んなことについて触れるのはちょっとだけずるいけど、やっぱり優しくて、小山くんらしいなってすーーーごいおもった。

 

小山くんの言葉を、ひとつひとつをこぼさないようにみていくから、これからも宜しくお願いします!!!!

 

 

 

 

◆にゅす恋誕生日プロローグやった一郎さん

 

これもまたどエロい写真だよね?

 

車の中?な気がする写真なんだけど、

every.終わってそのまま乗り込んだと仮定して

この色気の放出のさせ方やばすぎない?

 

ネクタイの緩さがまたとんでもないよね!!

仕事終わりで帰ってきて

(本来の小山くんなら120パーセントないけど)

そのままベッドダイブしそうな色気ある。

 

で、更新の内容がまた。

お誕生日のにゅす恋の自分のやつ始めた小山くんっていうのが超可愛くて好き!

慶一郎が慶一郎(登録名)って呼ぶのを慶一郎が操作すんのかわいすぎてぶっ倒れそうでした。

 

てか課金してるんだよね……????

 

慶一郎が慶一郎に課金してときめくの可愛すぎてほんとにどうにかなりそう。

 

 

 

 

◆コーヒー飲んで手越くんの楽屋行った日

 

自分でつけたタイトルにウケた。

 

わたし飲み物フェチなところあるんで、ロゴ写ってなくても特定するのすきなんですよ!

 

小山くんコーヒー飲めるようになってから

しょっちゅうコーヒー飲みだしてて、、、、

かわいい、、、、、、なに、、、、、

 

からの楽屋ですね!

メンバーの楽屋見つけたからって、

ノックしてもいないからって、

メンバーの名前貼ってある楽屋前で

写真撮るメンバーいます?

 

それオタクのやることだよ????

仕事奪わないで?????(?)

 

 

 

◆広島2日目

 

わたしこの写真だいすきなんですよ(それ言うの何度目だ)

 

Tシャツのさ!!!!

 

見えそうで見えないあの感じ!!!!!

 

全部見せてくれてるのよりエロスを感じる。

 

あの服の奥に色気全部詰まってる。

 

白Tですっぴんで

目見開いて大きく見せてて

肌ツヤツヤで

顔恐ろしいくらいちいさくて、

 

誰か特定はできてないんですけど

これ控えめに言ってもやばくないですか?

って美容垢が恐れツイートするやつ。

 

 

えええかわいい……何度見ても美人さん……

 

 

 

 

◆小山くんお誕生日当日更新

 

最高の更新がきたよーーーーーーーー!!!!

 

まってましたーーーーーーー!!!!!!!

 

そしてどんなときでも、

自分の誕生日でも他担もジュニア担も含めてハッピーになる更新をしてくれる小山くん。

 

LOVE  MASUDA、って

LOVE SHIGECHAN

の伏線だったのかもしれない。

かっこいいじゃん、

好きじゃん。笑

 

 

 

「どんどんNEWSを好きになる日々。」

 

NEWSのファンをやってて、

張本人にこんなこと言われて

嬉しくない人いなくない??

 

むしろ謎に誕生日プレゼント貰っちゃったよ。

ありがとう。

 

薬指にNEWSのシール貼って

「NEWSと結婚した!!」

って騒げる34歳、

ずっとそのままでいてください。

 

 

あと小山くんの指が個人的に

だいっっすきなので、最高でした。

手のひらふにふにで結構まるっこいのに

指は細長くてエロいんだよね!!!!!!!!

だいすき!!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

◆こやまはん、ひょっこり

 

EPCOTIAのMCでひょっこりはんがブームになって、しょっちゅうやってて、かわいいかわいいかわいいって思ってたら

KEIICHIROでも見せてくれるこの優しさと、

ほんとに気に入ってる!!っていう愛しさ☆

 

これの最大の萌えポイントは、

普段の自撮りと違って、

おそらくマネージャーさんに撮ってもらったってところなんですよ。

 

しかも、おそらく日テレの楽屋フロアで。

 

…これ撮ってる時誰か通らなかったのかな……???

こやまはーんがひょっこりしてたら心臓止まらない?かわいすぎて。

 

日本テレビ殺人事件が起きてなくてよかったです。

ほんとうに。

 

マネージャーさんに「撮ってー」って携帯渡して隠れられるところまでいって

ひょっこりしてる小山くん想像したら

ほんとにほんとにぶっ倒れそう。

 

 

 

 

◆大阪でメンバー祝ってくれたやつ

 

幸せしか詰まってないこの写真。

 

ファンから見てものすごくしあわせな写真なのに、

「幸せ写真」

って書いてくれてる小山くん。

 

えっ。最高では?

 

幸せの一致が幸せすぎて、

もうずっとついていきたいよねぇ…………

 

 

 

 

 

◆前髪伸びた一郎さん

 

タンクトップ!!!!!!!!!

 

おじさん感がゼロなのは

肉体美と見えないのに美しい顔面のおかげ!!!!!!!!!!

 

あとほんとに顔ちっちゃいな!?!?

 

お写真撮る時の、小山くんの口むーっていうのがすっごいすき。似合う。

 

 

 

 

◆活動自粛から復活のコメント

 

悲しくてスクショしてないんだけど

この更新あったよね…???

トップページに出ていたものと同じ文が掲載されてたよね…??

 

 

わたしね、

「今後、厳しい目で見られることも、しっかりと受け止め、覚悟を決めてこの道を進むことをお許しください。」

 

が今でも忘れられないんです。

 

スクショしてなくて残ってなくても

一語一句思い出せるくらい、

本当に本当に悲しかったの。

 

本当に残酷で悲しい言葉だと思った。

 

ずっとずっと歩いてきた道を進み続けるのに、許しを乞うんだよ。

 

悲しすぎない?

 

 

 

だからせめて、こやまくんが覚悟を決めて、許しを乞うてまで進んだ道が、後悔しないものになってほしい。

 

純粋に「いいファン」でいたいなって、そのとき強く思いました。

 

 

 

 

 

 

◆増田さんの舞台に行った日

 

うう、、、、この更新、待ちに待ってた。

 

ものすごく言葉を選んでて、

ひとつひとつを大切にしようとしてる小山くんの覚悟みたいなものが、すっごい伝わってきた。

 

舞台、行けてよかったね。

 

このへんのKEIICHIROやけーらじは見返すと死んでしまうのであんまり見返しなかったんだけど、久々に見るとなんかやばいね。

 

 

 

 

 

◆味スタ後の更新

 

写真なしでの2018年の更新は、

これがダントツだったりします。

忘れられない。

 

しんどくて、しんどくてたまらなかった6月、

正直味スタに小山くんは出れないかもしれないと思ってた。

立てることが決まっても、

やっぱり不安で仕方なかった。

 

でも、小山くんは、わたしが思ってるよりも

ずっとずっとずっと強かった。

 

泣きそうな顔で、不安そうな顔でファンのこと見るのかなって思ってたのに、

びっくりするくらいの笑顔を向けてくれて、

「みんなの声で笑顔になれた」

っていってくれて。

 

SNSが普及して、ファンの発言は正直アイドルにとって足枷になってる部分の方が多くなってきてしまってると思ってたんですよ。

 

なのに、小山くんは、「みんなのおかげ」って言ってくれた。

 

それが本当に嬉しくて、

誇れるファンでいたいなっていう気持ちがさらに強くなった。

 

 

 

ら、この更新じゃん?

 

むりじゃん??

 

 

夜更新だったから飲んでたんですよ、

動揺しすぎて、がちでポップコーンを梅酒の中に落としました。

 

 

 

 

ありがとう、はこっちのセリフなんだよ。

 

 

笑ったって泣いちゃったって発言しなかったってペラペラ喋ったって、ほんとに何したって叩かれちゃうようなときに。

 

アイドルとして立ってくれたことが、

120パーセントのパフォーマンスをしてくれたことが、

小山担として何より嬉しかった。

 

 

小山くんが努力を続けていく限り、

どの瞬間も見ていたいし、

どの瞬間も応援していきたい。

 

小山くんの決意とともに、

自分の決意も改めて固まったような、

そんな更新でした。

 

 

 

 

 

 

◆NEWS結成日

 

ちゃんと記念日に更新してくれるこやまくん!!!!!!

 

NEWSとみんなの記念日(はあと)(すき)

 

 

みんなのおかげ、って、

ここでも書いてくれてる小山くん。

 

そうやって自分の存在意義というか、

ファンとしての自信というか、

自分が好きであることで、小山くんの自信のほんとにかけらのかけらのかけらでもいいから、何かにつながっているんだろうなっていうのが

所々で思える言葉選びがすっごくすきです。

 

 

あとね!!!!

 

「ドラマ行ってきます。」

 

この一言がすっっっごい嬉しかった。

 

重要参考人探偵のときたっくさん更新してくれてて、本当にお芝居が楽しいんだなっていうのが見てて伝わってて。

 

またお芝居のお仕事できるといいなって思ってたの。

 

それが、こんなに早く叶うことになるとは思わなかったし、

もしかしたら小山くんのエピソードだけ配信もなかったかもしれない。

 

だからこの一言には、沢山の嬉しいが詰まってます。

 

 

 

 

 

ドリフェス・LOVE SHIGECHAN

 

これもなかなかの問題作ですよね………

 

まず背景が天才。

自撮りも天才。

なぜうちわ持ってる。

持ってる理由は「暑いから」。

あんなに売れすぎて売り切れ酷くて

買えなかった人もいる中での

「暑いから」「シゲのうちわであおぐ。」

 

とんでもなくない??????????

 

最高にひどいコヤシゲ。

もっとやれ。

 

うちわの加藤さんも、

それを待ってる小山くんも、

顔がよすぎてとんでもない。

 

コヤシゲってさあ………

(ここで息絶える)

 

 

 

 

◆ミツル、リング3つ

 

ちょこんて1人用椅子に座りながら

リングが見えるように手をちょっと引っ張って見せてるのめっっっちゃいいですよね…?????

 

肩まくってるのが最高にエロい。

細いのに鍛えてて身体つきいいからこそ似合う技。

黒に黒のお洋服なのにめちゃくちゃバランスがいいのはリングのおかげなのか小山くんの顔面がなす技なのか(?)

 

スタッフT貰えて嬉しそうな小山くんが

最高級にかわいくてすきな一枚。

 

 

 

 

◆少プレとコンリハ

 

ひっさしぶりの待ってました更新!!!

手越担にも優しいKEIICHIRO!!!!

小山担にもやっぱり優しいKEIICHIRO!!!!

 

安心と信頼のKEIICHIRO!!!!!!!!!

だいすきだよ!!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

◆every.

 

さっきのテンションとは打って変わって、

年内ラスト更新。

ちょっと真面目な話をしてしまいますが。

 

私ね、小山くんは「アイドル」をやってる小山くんがすごくすごくすきなんですよ。

 

2017年の頭、「アイドル」を頑張るって宣言してくれた小山くんがすごくすきで、

その気持ちを一緒に抱きしめたいなって思ってた。

 

けどやっぱり。

 

話の聞き方、寄り添い方、

聞き取りやすい喋り方、

尺感覚が完璧な回し方、

決まっていくお仕事たち。

 

自分に武器がないと感じていた小山くんが、

アイドルとしても誇れるものを模索していた小山くんが、唯一、胸を張って誇れるものになっていった「キャスター」っていうお仕事。

 

小山くんのやってきた経験と、努力が、何にも変えられない自信になっていってた。

それがほんとうに嬉しくて。

 

自分の中でも、凄く大切なものだった。

 

 

辛くてもテレビを見たら小山くんがいつもいた。

私なんかよりももっともっと頑張ってるなって人がすきな人だったから、頑張らないわけにはいかないなって思ってた。

勇気も、やる気も、幸せも、全部週に4回、16時からの1時間に貰ってた。

 

だからその場所を、小山くんの居場所を奪ったことが本当に許せないし、やるせないし、悔しくてたまらないんだけど。

 

でも最後の辞めるきっかけがマイナスだったからって、小山くんの8年間の全てが否定されるのはほんとうにおかしいなって思うから。

 

だからこそちゃんと書きたいんだよ。

 

小山くんがこの更新で、

「宝物」だったって書いてくれたように、

 

私にとっても、キャスターの小山くんは、

every.の中でキラキラしてた小山くんは、

本当に本当に宝物でした。

 

 

あの8年間は、

これからにも確実に生きていく。

 

あの時間は、小山くんにとっても、

見ていたファンにとっても、

ファンじゃない視聴者にとっても、

スタッフにとっても、

間違いなくプラスでしかなかったよ。

 

 

本当に本当に本当にお疲れ様でした。

 

 

たくさんの宝物をくれてありがとう。

 

 

 

これに関しては、

どうしても文字にしたかった。

 

これからは、

「キャスター」で培った武器を、

「アイドル」に変換する日々。

 

模索するだろうし大変だろうけど、

応援するよ!

だいすきだよ!!!!

 

 

 

だいすきだよ!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

と、まあ。

 

こんな感じの1年間でした、ね。

 

 

抜けがもしかしたらあるかもだけど、

振り返ってみたら31回も更新してて

すっごいびっくりした。

 

2019年の初更新は、「4人で」って書いてくれてて、あぁこうやって不安を払拭してくれるのが小山くんだなあと思った。

少プレ2年目にさしかかるとき、続投なのか不安でザワザワしてたオタクたちに対して、すぐに安心した言葉をかけてくれた小山くん。

 

わたしが好きな小山くんは、ほんっとーーーーにそういうところ。

 

 

2019年も自分のペースで、

こやまくんの「楽しい」「嬉しい」「幸せ」を、

ほんのちょっとでもおすそ分けしてくれたら

こんなに幸せなことはありません。

 

 

KEIICHIROも、もうすぐ3年目。

 

メン愛がなくなって寂しくてしょうがなかったけど、

小山くんの変わらない優しさとあったかさはいつまでたっても大好きです。

 

2018年のどの更新も、

大好きが詰まってて最高だよ!!!!

 

 

 

小山くん、KEIICHIROの更新

いつもありがとうね!!!!!!!!

 

 

 

 

おしまい。

 

 

小山担目線での15周年のお祝い。

 

わたしのだいすきなだいすきなグループが

15周年を迎えました!本日!!!!!!!

 

 

おめでとうございます!!!!!!!!!

 

 

 

 

今週は仕事がスーパーハードモードだったので準備は一切できず、0時ジャストは華金のテンションで爆飲みしてたので何にも考えてないし何にもしていなかったので朝どうしようかなーってツイート作成ボタンを押したのですが、どうしても140字じゃ収まらないのでブログを書く決意をしました。

 

 

 

15年かあ。

 

 

私はNEWSを好きになったのが全然早いわけではないので、一緒に見てきた景色は本当に数えるほどしかないのだけれど、いや数える程は盛ったけど、それはいいとして、

知識として知っている過去も、一緒に経験した過去も、NEWSの15年間を語るにはあまりにも色々なことがありすぎる。

 

それでも私はNEWSを好きにならなければ良かったなって思ったことは一度もないし、

正直たっっっっくさん泣いたけど、辛いことも死ぬほどあったけど、絶望だって経験したけど、

それ以上に、

好きにならなかったら抱けなかった

人を好きなことで、グループを好きなことで、

「好き」っていう感情だけでこんなに世界が綺麗に見えることも、幸せな気持ちになれることも、何にも知らなかったと思う。

 

 

わたしはどうしたって小山担なので、

どうしたって小山くんを介しての目線ばっかになってしまうんだけど、

ここ数年、のみならず、

ここ数ヶ月で本当に色々あったね。

離れていく人だってたくさんみた。

心無い言葉を言われてる瞬間にも沢山遭遇した。

 

活動休止、っていう言葉を見たときに 

言葉が出なくて。

仕事中だったから涙は出さなくて。

今でもあの日が本当に忘れられないし

鮮明に思い出せちゃうんだけど。

 

味スタ、

ドラマ、

小山くんの本編、

15周年の沢山のお祝い、

決まっていたものが一瞬にして崩れていくかもしれない瞬間が本当に苦しかったし、

わたしは正直あの瞬間全部諦めた。

念願だった小山くんのドラマがこんな早いスパンでまた見れるのか、っていう嬉しさも、

あんなに楽しみにしてた15周年の記念のライブも、

全部全部小山くんはいない世界で行われてしまうんだな、って思ったら本当に悔しくて

つらくて情けなくて悲しくて、

それこそ絶望、しかなかったなあ。

 

 

ありがたいことに、every.以外は全てのお仕事が返ってきて、日常みたいなものが、3ヶ月たって戻ったような気がするけど。

 

 

だからこそ、戻ってきた小山くんの、

泣いたって笑ったって喋ったって喋らなかったってなにしたって叩かれてしまう状況と、

多分本人が一番その状況をわかってるんだろうなって思うくらい、はじっこで、カメラが自分以外の3Sで抜かれやすいように一歩引いて、ニコニコ作った笑顔で、メンバーの話を黙って聞いてる小山くんを見てるのが本当に辛くて。

 

 

 

わたしは、

「覚悟を決めて、この道を進むことをお許しください。」

っていう小山くんの発言が、何ヶ月たっても頭から離れない。

 

大好きで大好きで大好きだったアイドルとしての道を、何年も進み続けてきた道を、自信を持って歩んできた道を、15年経って、わさわざファンに許しを乞うてるんだよ。

悲しすぎない?

 

 

戻ってきただけ、表舞台に帰ってきてくれただけ、アイドルでいてくれるだけで嬉しいなってずっと思ってたから、帰ってきてくれてほんとうに嬉しかった。

けど本当にそれは小山くんにそんなに辛い顔をさせてまでやらせたいことなのか?っていう葛藤がまたあって。

自分自身のエゴなんじゃないかって。

愚痴垢のよくわかんない要望と、

私は何も変わらないんじゃないかって。

 

 

でもやっぱりどうしたって好きで。

「アイドル」でいてくれるのが嬉しくて。

 

たくさんの制約を抱えながら、どれだけ嫌なことがあっても笑っていなきゃいけないし、拘束されなきゃいけないし、不満があっても黙っていなきゃいけないことがたくさんあって。

不自由な方が多くて。

味方だと思っていた人に利用されたり裏切られたりするような世界で。

 

決して強くはない小山くんが、前を向いて、必死に食らいついて、努力を重ねて、毎日アイドルを全うしてくれてる姿は凄く凄く心配だったけど、それ以上にやっぱりどうしたって好きで。

 

「NEWS」小山慶一郎が大好きで。

 

 

なんとなく葛藤の日々を送ってました。

 

そんな中迎えた8/10。

味スタでの15周年のライブ。

 

初日はまさかのアリーナ前から数えて1桁列、目の前にステージっていう、びっくりするくらい恵まれた席だったんだけど。

 

そこでみた、直接みた、小山くんの笑顔が衝撃すぎて何度目かわからない恋に落ちた。

 

あんっっっっなに終始、ずーーーーーーーっとニコニコしてて、心の底から笑ってて、

メンバーと話しながらニコニコしてて、

ファンの方むいてぱあって笑顔になってて、

ものすごく強く、想いを乗せて歌い上げてて。

 

あんなに心の底から楽しそうな小山くんは久々に見た…ううん、もしかしたら始めて見たのかもしれない。

わたしの歴史に知らない小山慶一郎が刻まれて本当に本当にびっくりした。

 

泣いちゃうかもしれない、

不安そうな顔してるかもしれない、

始まるまでずっとドキドキしてた私のそういう不安は杞憂に終わって、小山くんは私が思ってるよりずっとずっとずっとずっと強かったことに、申し訳なくて嬉しくなった。

 

 

でももっとびっくりしたのが、2日間終わった翌日のビビット

うっかり消しちゃったから()覚えてるざっくりでめちゃくちゃ申し訳ないんだけど、

小山くんがインタビューで「あんなに笑えたのは久しぶり。ファンの顔を見てたら自然と笑えた(超大意)」って言ってて。

 

 

多くは言及しないんだけど、したくないんだけど、ファンが足枷になってる部分ってものすごくたくさんあると思うんだ、今の時代特に。

それなのに小山くんはあの笑顔は「ファンのおかげ」って言ってくれてた。

 

私が思ってるより何倍も何十倍もこやまくんは強くて、すっごい強くて、優しくて温かいところは何にも変わってなくて、ファンのことを好きでいてくれて、笑顔の元になったって言ってくれる。

そんな小山くんを15周年になるタイミングで見届けられて、本当に良かったなって心から思った。

私の「好き」に間違いはないんだなって、小山くんを見てそう思った。

 

 

 

何だろう、ほんとうにさあ、

こんな穏やかな気持ちで、

こんなみんなから祝福されて、

こんなにみんなが嬉しそうで、

こんなに私自身が幸せな気持ちで、

2018年の9月15日を迎えられることを、

少なくても、6月の私は想像できていなかった。

 

 

 

 

 

だから強く思う。

小山くんを見守ってくれた、助けてくれた、わからないけど時には厳しい言葉も見えないところでぶつけてた、でも一番近くにずっといてくれた、小山くんと同じメンバーとして居続けてくれた他の3人にも、

私が小山くんを好きなように、他の3人のことが大好きな人たちにも、

戻る場所を与えてくれたスタッフの人たちにも、

改めて幸せにしたいと言ってくれた、たくさんお礼を言ってくれた、覚悟を決めてここにいるって言ってくれた、その覚悟を見せ続けてくれている小山くん自身にも、

そして、揺るぎなく「好き」で居続けた自分自身にも、

 

 

心の底から、

15周年おめでとうございます。

 

 

私は、この日が迎えられたことが

本当に本当に本当に嬉しいです。

 

 

 

 

小山くんが愛言葉を道標にしてこれからも歩いて行く限り、

わたしもそんな小山くんと、そんな小山くんと一緒に歩み続けるメンバーと一緒に、

どこまでもついていきたいです。

 

 

 

 

34歳の小山くんに伝えたいこと。

 

小山くん、

34歳のお誕生日、おめでとうございます。

 

34歳の小山くんに伝えたいことが物凄くたくさんあるので、1年ぶりにブログを書くことにしました。

 

 

 

 

私は、1度しかない人生で、小山くんのことが好きだと言えるのが本当に幸せです。

 

 

 

小山くんのことを初めてちゃんと見つめたときのこと、今でも鮮明に思い出します。

偶然すぎる偶然だったから、あれはもう運命だと思ってる。

 

もしかしたらわたしこの人のことすごく好きかもしれない…と思ったときのこと、はっきりと覚えています。

小山くんの優しさしかない発言に、震えが止まらなくてびっくりした。

 

 

狂ったようにDVDを見てトキメキまくったこと、気がついたら画像や動画を検索するようになったこと、Twitterで「小山担」って名乗っている人が羨ましいと感じるようになったこと、ひとつひとつ知っていくうちにどんどん好きになっていったこと、好きが積み重なっていつのまにか四六時中考えるようになっていったこと、

 

 

甘酸っぱい片思いみたいな、青春みたいなひとつひとつの思い出。

すっっっごいキラキラしてる小山くんを見つめる日々は、すっっっごいキラキラしてるんだよなあ。

 

 

 


毎日「好き」の気持ちが増えていくこと。

 

 

 

 

会える機会が増えて、優しさを知って、「この人だけを好きでいたい」と思うようになったこと。

 

 

 


何があっても、ぶれずに好きだと言えるようになったこと。

 

 

 

 


誰よりも幸せでいてほしいと願うようになったこと。

 

 

 

 

 

 

 


小山くんのことが好き、って言っている自分のことは、不思議と嫌いじゃなかったりします。

 

もっと早く好きになってたかったっていうのはもう10000000万回くらい思ったけど、でも好きになれただけでもう本当によかった。

 

 

そんな小山くんに伝えたいこと。

 

 

 

自分を犠牲にしてまで人のことを考える優しさも、月曜日一緒に頑張ろうっていう励ましも、「俺は強くないから」って言えちゃう強さも、「こうなりたい」って思わせてくれる人間性も、

教えてくれてありがとう。

 

何回考えても、こやまくんに伝えたい言葉は「ありがとう」しか出てこないんだよなあ…

 

 

 

 

 

33歳のこやまくんの1年間、本当にいろんなことがあったと思います。

 

 

きっと最初はファンを信じられなかったと思うし、逆にこやまくんのことを信じ切れてる人も多くはなかった印象が、悲しいけど事実としてあったんだよね。

 

でも、こやまくんが「ファン」っていう存在を本当に好きでいてくれるんだろうなって思う瞬間が、前みたいにどんどん増えていって。

それを実感する度に嬉しかった。

 

 

 

メン愛が終わって、KEIICHIROが始まった年。

 

週2回当たり前のようにあった更新がなくなっちゃって、すごくすごくすごく寂しかったけど、ドラマが決まったあたりから、どんどん更新が増えていって。

「これインスタ!?!?」ってなるくらい毎回写真を載せてくれるようになって、すごく「自分」を発信してくれるようになって。

そっか、もうKEIICHIROが始まって1年たったんだ。

これからも一語一句逃さないように、こやまくんからの「言葉」を大切にしていきたいです。

 

 

24時間テレビをやりきった年。

 

先輩ふたりに挟まれて、メンバーにも支えられて、24時間、「小山慶一郎」らしさが全開で、誰よりもわたしはあの24時間でこやまくんのことを好きになった自信があるってくらい、好きな要素で溢れてた。

だから小山くんのことが好きなの!っていうのを人に説明するにはぴったりすぎる24時間だった。

元々持ってる人間性も、結果で証明した努力の証も、本当に好きしかなくて、

発表された瞬間から終わる日まで、応援し続けられたこと、一緒に走り続けられたことが多分2017年のわたしの一番の自慢だったと思う(笑)これはほんとうに。

 

 

 

周防斎くんを、完璧に演じきった年。

 

every.を帯で週4でやるようになってから、小山くんが連ドラに出ることはもう二度とないと思ってたから知った時は本当にびっくりしたし、不安だったけど、でもそれ以上にものすごく嬉しくてずーっと泣いてたなあ。

小山くん自身が斎くんをすごく愛してて、ドラマに楽しさを見出してて、お芝居にやりがいを感じてて、誰もが想像している以上のハードスケジュールだっただろうに、本当に毎日小山くんは楽しそうで。

それを見てるのが嬉しくて、小山くんが「仕事が楽しい!」って思っているのが本当に嬉しくて、それだけでまた泣けちゃったりしました。

 

 

 

小山くん自身が、「アイドル」で居続けた年。

 

2017年明けた最初の方の「アイドル頑張ります!」は、どこか決意表明のような、自分自身に言い聞かせているような気もしてたんだけど。

日が経つにつれて、色んなことを積み重ねてきたことで、

小山くん自身が、アイドルでいる自分を凄く大切にするようになったなっていうのをとても実感した気がします。

小山くんがずっと苦手だって言ってた歌、今年のツアーで札幌で聴いたときに、これ本当に小山くんが歌ってるの…?ってびっくりしたの。笑 贔屓目も入っちゃってるのかもしれないけど、本当に小山くんの努力と進化を感じた。

そうやって一歩ずつ小山くんは努力してたんだなっていうのが現れてて、それだけで泣きたくなっちゃった。

最近こやまくんは、歌うこと、踊ること、表現することがすごくすごく楽しそうで、

それを見てるのがほんっとうに幸せなの。

これからもそんな景色を沢山見られますように。

 

 

 

 

 

 

 

そんな、34歳になった小山くんに

どうしても伝えたいこと。

 

これだけ、これだけ小山くんのことが好きな人がいるんだよっていう感情、かなあ。

 

 

要するに、

超大好きだよ!っていうことです!!!

 

 

 

ただ、その気持ちを知ってほしい、小山くんのことをこれだけ好きな人がいるから、幸せだと感じてほしい、っていうような気持ちとはまたちょっと違くて、自分でも何が言いたいかよくわかってないんだけど。

 

これだけ好きにならせてくれて、

これだけ「好きでいて良かった」と思わせてくれて、

これだけ「好きな人が頑張ってるから頑張ろう」と思わせてくれて、

 

どんな時でも指針でいてくれて、

明日も生きる糧にさせてくれて、

幸せな気持ちをたくさんくれて、

 

こやまくんを好きになって幸せな気持ちをたくさん知ったから、本当に私は幸せなんだよ!っていう!なんだろう、一方的な叫び?笑

 

 

だから小山くんも幸せでいてほしい、なんて直結させるような贅沢なことは言いません。

 

ただ、好きな人が幸せでいてくれることが何よりも何よりもわたしは幸せだし、その好きな人の喜びがこの仕事をやっていて結びつくものに繋がっていたらもっともっともっと幸せだし、

 

なんていうか、もうみんなで幸せになりたいね!?!?!?!?

 

っていう感じです。笑

自分でも何言ってるか本当にわかんないけど!

 

 

 

34歳の小山くん。

 

どうか、幸せでいてください。

 

その幸せな気持ちを、ちょびっとだけでも私達に見せてくれたら、わけてくれたら、

こんなに幸せなことはありません。

 

 

 

33歳のいろんな小山くんが、

本当に本当に大好きでした。

 

 

34歳の小山くんも、

きっと、絶対、大好きです。

 

 

 

 

 

お誕生日おめでとうございます。

 

 

 

世界で一番幸せでいてほしい人が、

どうか幸せな一年を過ごせますように。

 

 

 

 

 

 

 

 

小山慶一郎さんの好きなところ33選

 
小山くん、
33歳のお誕生日、心の底からおめでとうございます!!!!
 
今回何を書こうかなーと迷った結果、小山くんの好きなところを年齢にちなんで33個書き連ねようと決意しました。
 
最初に33個メモ帳に書き出して行ったんだけどね、
自分でもまーー引くほどすぐに出る。笑
 
けど今回はその直感の想いみたいなものを大事にしたいなと思ったので、

パッと思いついた33個でブログを書きます。
「いや慶ちゃんのいいところはここでしょ!」
って思う人もいるかもしれませんが、多分それは私もしっかり思っています。
色々多目に見てください。
 
あと多分引くほど長くなっているんでお暇なときにでもご覧ください。
 
同担さんは「わかる!」ってなって貰えたら嬉しいし、パブリックイメージの中で生きている他担さんは「小山くんってこういう人なんだ」って少しでも感じて貰えたら嬉しいです。
 
いやでもまあ、割と自己満でしかないけどね?
 
 
はい、いっきまーす。
33番ノック!よろしくお願いしまーす!!!
 
 
 
 
 
 
 

 


 
1.
お顔が格好いいところ
 
すごく当たり前なんだけど。
今、驚くほど当たり前のことを言っているのですが。
小山くんって本当に本当にかっこいい顔してるよなあ、って見る度に実感します。
どこにでもいそうなお兄さんの雰囲気出しておいて、どこにもいないお兄さんだから不思議。イチゲンさんで小山くんのそっくりさんがそっくりさんにならなかったのは、小山くんのお顔がかっこいいからです。はーすき。


 
2.
横顔が美人さんなところ
 
これはもう何十年も言い続けようと2016年の夏に決意したんですが、
「花火仰ぐその横顔」
を小山くんに歌わせた人が本当に本当に本当に天才で、それを歌ってる小山くんも本当に天才だなって思ってます!
御中元を送ろうと思ってるんだけど送り先がわからずもうすぐ1年だね????
大体このフレーズを歌う時歌番組では横顔から抜いてくれるんだけど、輪郭が細くて綺麗だから流し目と相まって「いやめちゃくちゃ美しい…」ってなります。
儚くて消えちゃいそうなのに、いや、だから、なのかな。とっても美しい。
 
 


3.
自撮りが抜群に上手いところ
 
読モかな?ていうか読モだよね??
最近では沖縄のシーサーと一緒に撮ったお写真に全身震えました。
そこらへんの女子大生(私だ)の50000000倍くらい上手い。知ってたけど上手い。
自分の綺麗かつ盛れる角度と表情を熟知しすぎてて、これ女で同年代でインスタ載せまくってたらイライラしながらもいいねしちゃうやつ〜!!!!!!!!!!悔しいけど可愛いな…!!!ってなるやつ〜!!!!!
ていうか、なんなら年々上手くなってるね…??
アイシティのCMの自撮りも、ナチュラルすぎて驚きました。
あんなに自撮りが上手なジャニーズ、他にいないと思うよ。知らないけど。
 
 


4.
スタイルがお化けなところ

 

「いや脚長すぎん!?!?」

って小山くんを見た人なら1度は口にしたことがあるはずです。
細くて長い。足首から始まり、腰どこ…って段々視線が上に向かっていって「そこ!?」ってびっくりするやつです。
小山くんの身体ってえっろいよね!!!!
私は小山くんの指先にエロスを感じてしまう人間なのですが。
細い足首も、スラットしてて長い手脚も、しっかり男の人の指先なのも、くびれがわかりやすすぎるところも、抱きつきたくなる背中なところも、びっくりするくらいエロいなあって思いながらいつも見ています(オッサンか)
 
 



5.
メンバーのことが好きなところ

 

もうすぐ33歳!(かるてっとのテンションで)なのにメンバーのパンツ買わなきゃ…って静岡公演前日にワタワタしてるのがNEWSのリーダーなのです。
文字にすると意味わかんないくらい愛しさ増しませんか?ありがとうございます増します。
メンバーのためなら、っていう自己犠牲の精神が小山くんでしかなくて、でも幸せそうで、見てるこっちが幸せになる!!
「基本的に怒るっていう概念がないんですよ、あっメンバーに対しては」
おしゃれイズムで付け足したこの最後の言葉にリアルに崩れ落ちた人間です。

 

 


6.
相槌が優しすぎるところ

 

やっっっさしい顔して相手の顔を見て、うん、うん、聴いてるよ、わかるよ、って、表情から悟れる小山くんは本当に天才。
チカラウタだったり、NEWSな2人だったり、前だとトーキョーライブのお電話だったり、とにかく「聴く」ことが多く、それに長けてる小山くん。
every.の取材も活きてるよね、DASHの0円食堂もまあ素晴らしかったよね。
小山くんの!人!間!性!
溢れてとまらない!こまる!!!

 

 


7.
言葉選びが上手なところ

 

私が好きになる人って言葉選びが上手な人っていうまあ揺るがない条件がありまして。
同性でも異性でも。
あ、自分のことは勿論棚に上げて生きています()

ただわたしも上手に言葉を紡げるような人間になりたいなあと思って日々生きてはいるんだなあ。

 だから無条件に、素敵な言葉を使える人のことはどうしようもなく好きになるんです。

 誰も傷つかないように、考えながら、まっすぐで、万人に伝わるようなシンプルな言葉を選んでいつも伝えてくれる小山くん。
小山くんから出てくる言葉はあったかくて人間らしくて大好きなんです。
たまにめちゃくちゃガサツだけどね!(笑)そこもまあ大好きなので、おいおい後述します。

 

 


8.
キャスターであるところ


私は「小山キャスター」が凄く好きです。 いろんな劣等感を抱えて自我と戦いながら、自分よりも周りを立てながら生きている小山くんから、物凄い自信と気持ちが伝わってくるから。 「継続」って言葉が似合う、あんなにかっこいい人間は私は他に知りません。 たくさん努力しただろうし、 たくさん努力し続けてるだろうし、 緊張感の中で今でも毎日進み続けているんでしょう。 「ね?私の好きな人ってこんなにかっこいいんだよ???」って全世界に自慢したいので、every.のローカルの壁、いつかなくなるといいなあ。

 

 

 

9.
メンバー愛を更新し続けてくれたところ

 

先週の金曜日で、12年間続いたメンバー愛が終了しました。 終わってしまうと聞いた時は受け入れられないくらい悲しかったけど、でもなんていうか本当にありがたかったなあと今は素直に思っています。 発信の場は残してくれるって言ってくれているしね!!ていうか多分今日更新してくれるよね!どうしよう!!!! メン愛では、どれだけ忙しくても、「また明日更新するね!」って一言残してくれて、次の日しっかりと出してくれました。 書きたくない時、何を書いても言われてしまう時も、週に2回、欠かすことなく続けてくれました。 そのありがたさと偉大さが、人間性として表れていたなあと思います。

 

 


10.
一緒に頑張らせてくれるところ

 

メン愛の続きになっちゃうんだけど。 憂鬱な月曜日、こやまくんからの「一緒に頑張ろうね」に救われていた人は、確実に私だけではないはずです。 1週間に合わせたサラリーマンスケジュールでお仕事をこなしている小山くんだからこそ、その発言には説得力がありました。 「好きな人が頑張ってるから私も頑張ろう」 っていうパワーの偉大さに、わたしは小山くんを好きになってから気付くことが出来ました。 私の好きな人は、私の指針です。 こうやって胸を張って言えるのって、すごくすごくすごく幸せなことなんだよなあ。
 

 


11.
視線を人に合わせるところ

 

お話を聞いている時の小山くんは、必ずその人に視線を向けます。 後ろで誰かが話していても、モニターではなくできるだけその人自身を見ようとしています。 自分より背が低い人と話すときには、必ず長い足を畳んで、視線を合わせます。 わたしはこれをいつもナチュラルハンサムがすぎる!!!!と呼んでいます(ネーミングセンスな) 爆モテにもほどがあるから結婚してください。
 


 
12.
ひとりがすきなところ

 

あんなに燃え上がったコンサートでもすぐホテル帰っちゃうんだよ、なんか凄くない…??? 一緒にご飯を食べたり飲んだりしたいと目論んでいるメンバーから逃げようと思ってるとか言うんだよ、なんか本当に凄くない…???? この人メンバーのこと大好きなんだよ…????
1人が好きで1人の時間を大切にしたいっていう気持ちは私もたくさん持っているので凄くよくわかるんだけど、きっと小山くんはどれだけ好きで楽な人の前にいたとしても一緒に誰かといると周りの目を気にしたりその人自身に気を遣ってしまうんだろうなぁ。 今年の残りのツアーは、適度に1人になれて、適度にメンバーやスタッフさんとゆっくりできるといいね。 ルームサービスで優雅に朝ごはん(甘々のなんかしら)頼んだ時は、またこっそり教えてね♡

 

 


13.
でも寂しいと死んじゃうところ

 

あーーーあーーあーーめんどくさい! すき!!!!!!!!(完結)

メンバーの中でお兄ちゃんなのに甘えただし、でも甘えられると全力で甘やかすし、全然ドライなのに時々そんなことないし、会話の端々から彼女に対してはものすごく束縛しそうだし、小山くんってまぁじでよくわかんないんですよ……そこがすき……そこもすき………………
 

 

 

14.
プライベート出しすぎなところ

 

この春に起きた諸々ではなく。 メン愛でも、雑誌でも、小山くんって本当に「今日は何をやった」「誰と何をした」「今何してる」「これから何をする」 ってめちゃくちゃ言いますよね…??? メン愛だかRINGだかで(曖昧でごめんなさい)特注で机頼んだーって言って、雑誌でもたくさん話してて、「あぁ本当に嬉しかったんだろうなよかったねいつかいつでもいいから見せてもらえるといいなぁ」って思ってたら、年末のおしゃれイズムでさらっと公開してくれちゃうし。 手越くんにタンブラーを買ってもらった…!?!?!?!?っていう衝撃と戦っていたら、サタジャニで抜群に販売会社とデザインをわかりやすーーーく載せてくれちゃうし。 新しい話でいうと、仙台前乗りして駅ナカの牛タンに行った(しかも店舗名すら暴露)って言うのも、おおおおそこまで???って思ってびっくりした。 自分をさらけだしてくれるってことは、自分の身を削るってことで、小山くんが自分自身で小山くんを生きづらくしてるから少し凄く不安になるんだけど、それがきっと小山くんなんだろうなって思います。 いや、正直めちゃくちゃありがたいです。
 
 


15.
いつまでも芯の部分がチャラいところ

 

普段は美しい言葉使いこなしてるくせに、ふとした瞬間の言葉遣いめーーーちゃめちゃわるいし! キャスターとは思えないくらい気を許した人に対する言葉ガサツだし!!!! 根っこの考え方とかめっちゃチャラいし!!!! ロケとかでもウェイウェイしてる人とつるむの上手だし!!!(人たらしっていう所以もありけり) あぁきっとこやまくんは、毎日黒スプレーで登校して誤魔化すくらい茶色い髪の毛でジャニーズ事務所に所属することに拘っていた高校時代から、なんにも変わってないんだろうなあ。って思ったらなんだかすこし嬉しくなります。

 

 

 

16.
家族に感謝が出来るところ

 

この年でもまだ反抗期が残っているような大人は沢山いるし、しかも家族の中で唯一の男だったから反発も普通ならあっただろうに。 でもそれを揺らぐことなく愛に変えた小山くんは、本当に愛に溢れて育ったんだろうなって思います。 NEWSな2人で話してくれた家族の話。 それ以降も、家族の話題になるといつも以上に優しく、温かく、小山くんらしい言葉をかけているなあと思います。 気にしていなかっただけで、それ以前も。 家族との繋がりをいつまでも大切にしている小山くんは本当に素敵な人だなって思っています。 ちなみに私は生まれ変わったらみきママの娘になり、毎日美味しいものを食べ、姪として慶ちゃんおじさんに可愛がられたいと思います♡(?)
 

 


17.
まっすぐなところ

 

小山くんから発せられる言葉は本当にシンプルでまっすぐです。 ニャン太がすごくいい例だなって思う。 綺麗に並べたり、難しい言葉を使ったり、韻を気にしたりしない、 シンプルでまっすぐな小山くんらしい歌詞がそこにあって、あぁ本当にこの人らしいなって思いました。 思ったことをまっすぐに伝えてまっすぐに消化する。自分の中でも、ファンの中でも。 それがきっと小山くんです。

 


18.
人の気持ちを考えすぎるところ

 

ファンの不安をすぐに汲み取ってくれちゃうのが本当にいい例。 冬の話では、来月の少プレは沖縄御褒美旅!って出た時に、「えっ終わっちゃうのかな…?」って不安になってたファンに対して「2年目も頑張ります」ってすぐにコメント。
あーーーもうこの人は本当にNEWSのリーダーで、優しくて優しくて優しいんだなって実感して泣きました。
こういう話はし出したらキリがないけどたくさんあります。
 

 


19.
周りの意見を聞き過ぎてしまうところ

 

小山くんは本当にエゴサの達人だと思ってる。
上記のもいい例だよね。
ネットニュースもよく見てるし、SNSも目を通してるんだろうな、って思う瞬間がよくあります。
と同時に、周りからの言葉に、良くも悪くも揺らぐことも多いなあ、と。
言ってること結構変わるしね!(笑)
それはきっとこやまくんが優しくて、共感性が高いからなんだろうなあ。
いい人だから心配にもなるけど、そのぶんだけ愛しくてたまらなくなります。

 

 

 

20.
決して強くはないところ

 

そうやって気を遣って生きているから、身体も強いわけではなく、心も頑丈ではありません。当たり前だよね。 不安定で、すぐグラグラしちゃう、器用に見えて、すっごい器用なのに、めちゃくちゃ不器用なの。 そんな一言で表せない、いろんなものが混じった小山くんを見る度に、人間らしさをとても感じ取ります。

 

 

 

21.
でもめちゃくちゃ強いところ

 

色んなものと葛藤して、悩んで、苦しんで、 でもめちゃくちゃ考えて、自分なりに行動して、努力して、前に進み続ける姿勢。 小山くんの「一緒に頑張ろうね」に説得力があるのは、こういう人だからなんだろうな。 すぐに惑わされちゃうし、疲れちゃうし、とっても弱いのに、芯がしっかりしててすっごく強い。 小山くんはそういう人です。

 

 


22.
ドライなところ

 

使わなくなった台本や資料をすぐに捨てちゃうところだったり、散々ファンサしてたと思ったら暗転した瞬間どこにも目を配らず一目散にハケちゃうところだったり。 ていうか小山くんって単純に、めちゃくちゃ闇抱えて生きてるよね????(笑) 言葉の端々から割と感じ取れるよね????(笑) そういう部分、淡白なところがドM心を擽られます。目覚めそう(とは)

 

 


23.
程よく適当な相槌を打つところ
 
さっきの相槌の概念ぶち壊しやん、って声が聞こえてきそうですが。
すっっっごい人間らしくて、自分の中で「うわぁ…」ってなるところが最高に好きです。
0円食堂のとき、ファンの女の子が「コンサートで握手したんです!」的なこと言った時に(この回見返さず消しちゃったから←あやふやなんだけど)「ほんと?」って答えた小山くんが最強に小山くんだなあと思って。(笑)
嘘でもほんとでもない返し方が小山くんすぎて、好きでたまらなくなりました。

 

 

 

24.
弟なのにお兄ちゃんなところ

 

甘えられたら断れないし、全力で甘やかすし、なんでもしてあげちゃうし、ニコニコ受け入れちゃうし、イタズラの標的にされがちだし、でもしっかりとお兄ちゃんだし、お兄ちゃんの言うことはみんな聞いてるイメージだなあ。
メンバーの出演番組が始まる時間にグループLINE動かすとか、どこのオタクだよって感じだよね、、、、、、
そんなグループ最年長お兄ちゃん小山慶一郎くんが、長男兼末っ子っていうのがもうほんと凄まじいよねー!!!!!!!!
あの処世術は持って生まれたものではないっていうポイントがとんでもなく好き。

 

 

 

25.
女子力が高すぎるところ

 

たまに自分が情けなくなるから好きではないときもあるんだけどね???
(同様の理由で小山くんの綺麗好きなところは好きなところにいれていません)
でも小山くんの美しさは努力の上に成り立ってるんだなって思ったら自分も頑張ろうって
いうか頑張らなきゃって思うよねぇ…
美容に詳しいメイクさんとかスタイリストさん周りにたくさんいるはずなのに、最近乾燥するなーって思ったら「肌 乾燥 」(だっけ?記憶力が馬鹿)で検索かけちゃう小山くんが現代人で好き。その結果お風呂でベビーオイル塗る小山くんはもっと好き。

 

 


26.
すぐ酔っ払ってへらへらしちゃうところ

 

ていうか私はちょっと怒っています!!! あんなにお酒を飲んでいる小山くんを地上波で出しまくっていいはずがない!!!!! 可愛すぎてテレビ壊れちゃうから!!!!! お酒が大好きなのに強くないところ、でも度数強いのばっかり好きなところ、酔っ払うとヘラヘラしちゃうところ、ダルい絡みを始めるところ、適当に語りだしちゃうところ、 お酒×小山慶一郎って犯罪級の素晴らしさがあるため、危険なのでキー局はもう少し扱いを考えるべきだと思っています。今後とも宜しくお願い致します。 いくら払えば小山くんと一緒に盃を交わせるのだろうか~!!!!!!!お酒のお金プラスアルファで積みたい!!!!!!!!

 

 


27.
適度にかなり重たいところ

 

「適度」に「かなり」重たいんだよ、 めちゃめちゃ面白くない???
小山くんの重たい発言(ex.10周年での浮気や嫁)がゾクゾクするほど好きだったりします。 ひとりも好きで構われたくない時はとことん構われたくないくせに、束縛めちゃくちゃしたがるタイプなんですよ、 あんなにパブリックイメージは今では全開好青年って感じなのに、亭主関白のニオイしかしないじゃないですか…???ジャイアン。 好きでしかないよねえー!!!!!
 
 


28.
金銭感覚が時々庶民派なところ

 

(´-」-`)あんなお財布に優しい日高屋知らないんですか!?

この発言が好きの塊でして。 椎木さんが日高屋知らないことに対してあそこのスタジオにいた誰よりも驚く小山くんが、私たちとおんなじ距離感にいるんだなあと実感した出来事でした。 高いものも沢山持ってるのも勿論知ってるけどね!(笑) でも私は小山くんには、「友達がコートにファーつけてたんだけどそのファーだけが30万円なんだって」って言ったら一緒に「エーーーーー!?」って驚いてくれるような人でいつまでもいて欲しいなって思います。(ファーの件は実体験)
 

 

 

29.
沢山ファンサをしてくれるところ

 

ファンサしすぎて自分のパートの歌い出し入り忘れちゃう小山くんが私の好きな小山くんだったりします。 可愛くてまっすぐ。 ちなみに今までのネバーランドでいちばん可愛かった(客観的に見た)小山くんのファンサは、宮城でうちわの視力検査をしてる小山くんです!!!!!! すっごいドヤ顔で左← って指さすの。 もうドヤ顔すぎて、そのお顔がかっこよすぎて、全然関係ない私が崩れ落ちた(何故) ちなみに私もありがたいことにファンサをいただいたことがあるのですが、小山くんって本当に本当に嬉しそうに笑顔を向けてやってくれるんだよね…………(たまに流れ作業のようなものもぶっ込んでくるけどそれはそれでとても好き) あぁ好きが止まらない。止められそうにない。
 

 

 

30,
入所日を大切にしてくれるところ

 

私はジャニーズを好きになって今年で11年になるのですが、入所日を大切にしてる人って結構少ないじゃないですか? 知らないって人も多いし。刑務所みたいで嫌いって発言も見たことあるなあ(苦笑) でも、ジャニオタは「アイドルでいてくれる自担」が大好きだから、とっても大切にしている入所日。 私も小山くんがアイドルでいてくれる瞬間がすごくすごくすごく好きなので、1月21日は特別な日です。 その特別な気持ちを一緒に分かちあってくれるというか、「俺も特別」って気持ちを伝えてくれるというか、 そういう心遣いが何よりも好きです。

 

 

 

31.
移動だけなのにオシャレを大切にするところ

 

基本的にというか常日頃車移動だし、お衣装は用意されているし、えぶりだとスーツだし、芸能人の私服がオシャレでいる(現場に行く)必要って正直どこにもないんですよね。 でも小山くんは、誰に聞いてもちゃんと気を遣って外に出かけていると言うじゃないですか。 テンションをあげるためとか好きだからとか言うのも理由なのかもしれないけど、それ以上に小山くんが本当にいろんっっっな人に気を遣う人間だからなんだろうね。
適当な格好や態度で出前を迎え入れたくないから、出前は対面では受け取らない。 物凄く小山くんらしいなと思いました。 もうそういうところまで含めて一緒に全部抱きしめたいな、と思って、今回選びました。

 

 

 

32.
プレッシャーと戦い続けてくれるところ

 

最近テゴマスが伝えてくれるからっていうのもあるけれど、小山くん自信が自分の歌について言及する機会が増えたなあって思って。 そしてその中には、勿論知っていたこともあるけど、計り知れないようなプレッシャーや、不安と戦っている小山くんがいたわけで。 それでもガチっと嵌めてくれてたり、乗り越えてくれたり、いいものを創ってくれたり。 小山くんの内に秘めた熱さと力には、感服する毎日です。

 

 

 


 
33. アイドルで居続けてくれて、NEWSのリーダーで居てくれるところ
 
去年の24時間テレビよさこいの小山くんが本当に本当に本当に本当に大好きです。 鳴子を落としちゃった女の子に一番に駆け寄って渡してあげてたこと。 チームリーダーとして声を上げてやりきったこと。 本番中でも合間でも、盲学校の子達の通訳になっていたこと。 羽鳥さんに「小山くん、(訳して)」って任されていたこと。 ああこの人はNEWSのリーダーなんだなって、なんだか改めて思いました。
「アイドルを強化する」って、アイドルの目標としては前例がないようなものを掲げて、走り続けてくれている2017年。 どんな状況であれ、アイドルとしての自分も、NEWSとしての自分も、私には守り続けてくれているようにしか見えません。
アイドルで居続けてくれること。 NEWSのリーダーで居ること。
決して当たり前でもなんでもなくて、それは日々の決意と、努力で成り立っているものなんだろうなあ。
 

 

 

 


 
そして。
 
33歳の小山くんのそんな毎日を、私も一緒に抱きしめながら歩いていきたい。
きっと人よりもたくさん苦労しているし、苦労する選択もしてきているし、楽しいことややりたいことだけをやって過ごしてきたわけでは全くないと思っています。
でも、だからこそ。 33歳の小山くんにとって、


「今日も楽しかったな」

「生きやすかったな」

「笑っていられたな」

「明日も頑張りたいな」


って思う日が、1日でも多い年になることを、心の底から願って止みません。
 

 

 


 
小山くん。
生まれてきてくれてありがとう。
33歳のお誕生日、おめでとう。


どうか、幸せに。
1日でも、1秒でも、幸せだと感じて生きていける瞬間が多い1年になりますように。


それが私の、何よりの幸せです。

私は、小山くんが大好きです。

 

 

15日前に書いてから放置してて、いろっいろ考えて、ようやくまた向き合う決意が出来ました。

その経緯は最後の方に、ちらっと書いてあります。

 

 

 

色んな意見があるのはわかってる。

100で彼を肯定出来ない気持ちが自分の中にあるのもちゃんと理解してる。

 

 

ただ、

 

 

 

彼は、小山くんは、

150点満点のアイドルとして、もしかしたら向いている人間ではなかったのかもしれない。

 

でも、小山くんが見せ続けてくれた景色は

間違いなくアイドルだと思うんです。

 

 

 

 

NEWSが進む道を提示してくれて、後ろからみんながちゃんと走れてるか確認しながら進んでくれて、必要なときは先頭まで走って行って声を上げてくれて、ファンが欲しい言葉を言ってくれて、時には言いたくない言葉も話してくれる。

 

私は芸能関係者の知り合いは微かにしかいないし、NEWSの話はほとんど知らない(聞かないようにしているという方が正しい)から裏で何を言っているのかはわからないけど、何が正しいかもわからないけど、

それを感じさせない振る舞いをして、表舞台でファンを幸せにしてきてくれてたんだから、それはアイドルとして100点なんじゃないのかなあ。

 

 

 

 

なんだか今の状況は、

踏み込みたかった人だけが踏み込んできた場所に、関係なかった人がたくさん迷い込んで、惑わされて、不安定になっている気がして怖い。

 

 

「アイドル批判」が、

いつのまにかただのいじめに替わってる。

 

いじめの領域に来たら、もう何が来ても粗探しになるじゃんか。あることないこと言うのなんて簡単じゃん。

 

 

小山くんは素直で、単純で、共感性が高いから、発言が時々危なっかしかったり、グラグラしたりしてるのは知ってます。

 

けど。

 

everyに来たファンみんなに手を振ったり、笑顔を向けたり、カメラが回ってないところで泣いちゃったゲストに自らティッシュを取りに行って渡したり、さりげなく椅子引いてエスコートしたり、

書けないけど、もっともっともっと優しい小山くんも知ってます。

 

裏で何か言ってるのかもしれなくても、アイドルとして向き合うなら見るべきところは「表」

なんじゃないのかなあ。

 

誰かわからない本当かどうかもわからない発言に一喜一憂するんじゃなくて、本当に信じるべきなのは自分の目だけで見てきた自担と、これから見ていく自担じゃないのかな。

 

 

プラベで女の人に対して、とか

お酒が入ると、とかよりも

私が大事に抱えたいのはそっちだなあ。

キャスターも含めた、「アイドル小山慶一郎

が見せてくれた世界が好きで、これから先もずっとずっと見ていきたいと思ってる。

 

アイドルが好き、って

そういうことじゃないのかな。

なんか、よくわかんないけど。

 

 

 

 

 

私は今年のツアー、世界一楽しめる小山担になりたいなって思ってます。

 

意地でもプライドでもなく、「小山くんが好き」っていう気持ちを最大限に伝えられるツアーになれればいいなって考えます。

 

 

 

生きていくのを本当に辞めたくなった事件がありました。

リンクを貼るのすら嫌なので、興味がある人は24時間テレビ直前のエントリーを見てみてください(笑)

 

そんなときに救われたのは、他でもない小山くんです。

小山くんの生き様と、強さと、笑顔に、

ちょっとだけ前を向ける勇気を貰いました。

 

その事実は一生変わらない。

変わらないから、だから、これからも好きでいたいし好きでいれるんだろうなっていう自信があります。

 

 

私は、小山くんが大好きです。

 

 

 

 

 

 

 

 

3月になってそういう類のものを見ることをやめました。

でも、最近うっかりまた開いてしまいました。

そしたら色んなことや色んなものが出てきていて、でも方向性は全然変わっていて、なんか、なんだかなあと思ったので書いてみることにしました。

 

 

 

共感性の高い人はエゴサをしちゃだめだって、オダギリジョーが言ってました。(@重版出来)

 

私はこの投稿を境に、もう見るのをやめます。

自分の目で見てきた小山くんだけを、これからも変わらずに見ていきたいなって思います。

 

 

そんな決意表明でした。